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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:かいがきょうしつ リベラ( 986 )

午前の部には
22名が77回
ガチャハンドルを回して行って
くれました。 (^〜^)


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『ガチャガチャ大会』発案者であり
初代折り紙名人のハヤト(中3)
も駆けつけてくれました!

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(楽しんでる楽しんでる)

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(ハヤト背がのびました 微笑)


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(お久しぶりですカエル君です!)


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そんなワケで
もうすぐ14時半になりますが
まだまだ盛況は続いています


(^〜^)







by yoshikazusuzuky | 2017-03-12 14:36 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
さくやの影響をうけて
ちょっとばかし寝坊したヨシさんが教室に着いた午前9時40分、、
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もう
待ってくれている子
がいました



『第3回 リベラガチャガチャ大会』
一番のりは、、
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おとなりの栃木県から通って来てくれている
アカリちゃん
でした。(何時から待ってってくれたんだろう? ><)
 


そんなワケで
好いお天気の日曜日
、、
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(おめあてのモノはでてきたかな?)

『第3回 リベラガチャガチャ大会』
開幕です!





(^0^)/





無事に

by yoshikazusuzuky | 2017-03-12 09:57 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
21時に中学生の教室を
仕舞いにして自宅に急行。
カプセル詰めを終えたのは日付変わった午前0時半近く。
ダンボール箱を4箱積込んで教室に戻り
減税午前2時15分、、
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『第3回 リベラガチャガチャ大会』
子どもたちやお客さまを迎える準備が完了しました


リベラ教室からは
「水晶玉、、のようなガラス玉」「水の結晶、、のような青いガラス玉」「宝貝(タカラガイ)」「針水晶(ルチルクオーツ)のかけら」「白水晶のかけら」「ビスマス人工結晶」「ウレキサイト(テレビ石)」
などが入りました。


あと7時間半後には
、、
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『第3回 リベラガチャガチャ大会』
開幕です



午前10時から午後5時まで、
リベラ教室で待ってます!



では撤収帰宅ッ!!



(微笑)





by yoshikazusuzuky | 2017-03-12 02:23 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
昨夜のうちに一般参加者のカプセル詰めを終わらせてしまおうと思ったのですが
さすがに疲れ果てていて作品の写真撮りだけで精一杯、
着の身着のまま眠ってしまったので
こんや教室が終わってから頑張ります。

明日はいよいよ『第3回 リベラガチャガチャ大会』 開催日ですので
(子どもたちの作品は以前のブロブの「豆本」と「光のうろこ」参照ねがいます)
一般から参加してくださる方々の作品をご紹介させていただきますね。



可愛いお手玉を作ってくれたのは
「ほしおばさん」(微笑)です
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意外な感じがするかもしれませんが
「お手玉」
はリベラっ子には大人気のアイテムです。




「キンコばあちゃん」(微笑)
からは手編みレースのストラップです
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「幸せの青い鳥」とタイトルがついております。




「鶩尾商店片隅工房(アヒルオショウテンカタスミコウボウ)」
さんからは
、、
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カッコいい革製のキーホルダー
(鶩尾商店のロゴ入り)
です。




「アリスのはんどめいど」
さんからは
、、
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今年も可愛いアイテムがたくさん届きました。




リベラの卒業生で
中学一年生になったミーちゃんは
、、
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「くろねこや」
として参加してくれます。(黒猫だらけ
黒猫だらけ)(^〜^)




石川県から
85歳のおばあちゃんが参加してくれました
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「食パンねんど」や「和紙」を使って作ってくれた
ステキなブローチや髪留めです。




海外からも参加です!
(おおー!)
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スペインはバルセロナ在住の
硝子陶芸作家のゆきちゃんから
小さな陶器(磁器?)の
オブジェたちです。




郡山市在住のテンペラ画家
齋藤ナオさんが
今年も参加してくれました。
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小さな小さな
「イコン」
のような作品です。(羽のある猫と不思議な子、、ヨシさんもほしいなあ)





コレを書いている最中にも
、、
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お届け物ですよー! (^0^)/


茨城県は笠間の陶芸家
しがみさこさんからです
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うわうわうわ!
なんだかステキすぎるぞー
みんな集まれー!!


*^〜^)(^〜^*




『第3回 リベラガチャガチャ大会』 は、
2017年3月12日(日)午前10時〜午後5時までの
開催です




リベラでお待ちしてますよー!





(^〜^)










by yoshikazusuzuky | 2017-03-11 14:24 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
朝日の中で
なにやら無邪気に
微笑んでいる、、
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いっぽんづのちゃんとにほんづのちゃん
が見守る中

お迎えのトラックが到着
し、、
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彩香とパトは
東京へと旅立って行きました



「いってらっしゃいきんようびにあいにいくからね」 (微笑)




夕方の子どもたちがやって来る時刻が近づく頃から気温が下がり始めました。

気温に反応して体温が上昇し
なんだか熱っぽいなあと感じるほどに冷え込むと
雪降りになりました
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天から降りてくる雪ん子たちの
「わあーボクたちまたきたんだよー」 *^0^*
という歓声で空間全体が満たされたと思った次の瞬間には
辺り一面
真っ白になっていました



「びっくりしたよ」


小一時間で雪雲は切れて
よわよわしくも射し込んで来た陽光に
「きらきら(ケタケタ)」
と笑う雪ん子たちに話しかけてみましたが

降り始めた時とおなじで
「あっ」
という間に雪ん子たちは
姿を隠してしまいました


世界の成り立ちは予期せぬ出来事の積み重ねであったとしても
やはり予期せぬ出来事には驚かされてしまいます。

火曜日きょうしつの子がひとり
退会するコトになりました。

卒業する子たちを見送る心構えは出来ていても
心構えていないコトに
心は対応出来ぬものです。

なんだか心にぽっかりと
大きな風穴(かざあな)が空いてしまったかのようで
心許ない気がします。



集荷が終わるまで無視し続けていた無数の伝票を睨みつけ
電卓に打ち込んだ数字を書き写し続けている今夜です。
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(なんとか明日の午後までに作成して提出しないと
その後の予定に支障をきたすモノですので終わるまでやらねば)

いまこの時にこの世のモノでは無いモノに攻撃されたなら
「ひとたまりもない」
と自覚出来る程に、
風がうつした心の穴が笛吹くように
鳴いています




寂しくなるなあ




by yoshikazusuzuky | 2017-03-08 00:04 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
リベラっ子になってちょうど一ヶ月の
A子ちゃん(小5)曰く
「先生の夢を見たよ!」(「先生」って呼び方で何の問題も無いのだけれど
入ったばかりなのでまだ「ヨシさん」とは呼べないA子ちゃん)
「え!どんな夢?」(A子ちゃんと知り合ってまだ一ヶ月なのに夢の中に登場させてもらえたコトが嬉しくてついつい弾んだ声で聞き返した僕)f^^:
「あのね先生が裸で『恋するホーチュンクッキー』歌いながら踊ってた!」
「ははははは」(笑うしかなかった僕)

(ははははは)

知り合って日も浅いのに
すでに「ヨシさん」のイメージは正しく正しく正確に、
A子ちゃんの無意識の領域に記憶された
ようなのでした。(とは言え
「裸で『恋するホーチュンクッキー』」
はヤバくね!)><:



先週から(3月から)
子どもたちは何が始まったのか
を、
お知らせ。

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『10年後 私は(僕は)◯◯歳になっています』


10年後の自分を想像するコトを「テーマ」に、
四つ切り画用紙を縦長に使い
真ん中に10年後の自分(全身像)を立たせ
その時自分が居るであろう場所の風景(光景)を
背景として描き込んでもらう、、

その下絵描きを
先週から子どもたちは始めていたのでした。


10年後19歳になっている
カナメが描いた「この下絵」を見て
僕はある絵描きの自画像を連想しました。
が亡くなる年に描いた自画像
『立てる像』
です

松本竣介が亡くなる年に、、などと書くと
暗いイメージでとらえられてしまうかもしれないけれど、

僕は10代だった頃に初めて出逢って以来
『立てる像』
がとても好きです。

松本竣介が生きた時代背景を知らずとも
その作品(自画像)は、とても多くのコトを
観覧者に訴えかけて(語りかけて)くる作品だと僕は思います。

このカナメの下絵も同じです。

緻密に計算された構図があるワケでも
象徴的な何かを描き込んでいるワケでもないのに、
そこにはあらゆるモノが存在しているように
思えます。

なんだか
「人生 (life)」
を感じるのです


ステキな
カナメの下絵です。 (微笑)



午前5時過ぎに眠りました。
一度目に目を覚ますと午前9時15分でした。
僕のベッドの掛け布団の上でパトが眠っているのを感じました。
二度目に目を覚ましたのは午前11時。
パトの温かさが掛け布団を通しても感じられて
ぼんやり「起きなきゃ」と思ったけれどまた目を閉じてしまいました。
三度目に目覚めるて時計を見たら午後1時だったのでビックリして
おもわず「うがあ」と唸ったら、
パトもビックリして飛び上がり台所の方に駆けて行ったので僕もベッドから抜け出したのでした。
えらく長い時間(7時間も!)眠ってしまいました。
歯を磨いて顔を洗ってコンタクトレンズを入れて、
炭酸水を飲みながらお昼ご飯にカレーライスを食べました。
それから風呂を沸かしている間に髪の毛を切りました。
子どもの頃から友だちのS君の美容室で髪を切ってもらっていたのですが
S君が引っ越しをしていまった7年前からは、ずっと自分で髪の毛を切っています。
そして毎回のお約束。
右耳の耳介結節部を「すきバサミ」で切って血を出しました。
最後の最後に(気を抜くワケではないのだけれど必ずその部分を切るのでした)
風呂に入ってヒゲも剃って風呂もキレイに掃除して、
ファンヒーターに給油もして(その間二度パト帰宅して食事)午後も遅くになってから
教室へとやって来たのでした。

「さあ描くぞ!」
と思った夜の教室に
来客/珍客/招かれざる客
が数名。

その極めつけが「自称:レコード会社を解雇された絵の上手い歌手『森一夫』さん」です。(「もりいっぷと書きます」と森一夫さんは言いました)足音も高らかにいきなり教室に入って来た森一夫さんは(なんか何処かで見たコトあるお顔でした)うるんだ(と言うか真っ赤に充血した)目で僕を睨みつけ「絵で勝負だー!」と高らかに宣言。小学校中学校時代に金賞をもらった自慢話や高校生時代のワケのわからない武勇伝を聞かされたアト、僕が描いている絵を見て今度は正座した森一夫さん、これまた長い長い話が始まったのでしたがもちろん内容は支離滅裂です。正座してうつむいているので森一夫さんの口からはヨダレが垂れ流し状態で膝の前に水たまりを作ります。もうおわかりだとは思いますが森一夫さんは泥酔状態なのでモノ凄まじいアルコール臭を放っているのです。「ここはあなたの世界ではないの、さあ森へお返り、、」と蟲笛を振り回しながらナントカカントカなだめすかして森一夫さんを立たせ、階段を踏み外さないように注意しながら外の通りへ送り出すまでに30分近くかかったのではないだろうか?床を拭き掃除して換気扇を回しっ放しにしているけど、まだアルコール臭が抜けないんだよね。(やれやれ)

リベラ教室は通りに面しているので(通りと言っても裏通りなので)
生徒さんがいるうちは良いのですが僕一人になった夜には
皆さんがビックリするようなコトが多々起こるのです。

ほんと、、ビックリするようなコトがね。(ふふふふふ)

、、なんて話し
している場合ではないですね。 f^^:


細部に加筆しながら気持ちの落ち着く先を探し、、
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今夜の仕舞いに
いま額装をしています。


あすの午前中はカメちゃんの教室ですが
午後から夕方のカズイ君まで時間を空けてあるので、
さいごの加筆をしたら作品を梱包し
火曜日午前中の集荷を待ちます。


『あの赤い空の向こう側まで飛ぼうと思う』(F100号)


出品前の全体像は
あすの夜にお見せ出来ると思います。



こんやはココまでです。



(微笑)





by yoshikazusuzuky | 2017-03-06 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
二十日間ぶりです。
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カメちゃんの背中をながめながら
月曜日が始まりました。


静養と取材をかねた長いお休みでした。
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カメちゃんの筆はこびが生き生きとして見えるのは
きっと気のせいではないのでしょう。


あまり多くを語らないカメちゃんが
「嬉しいコトがあったんだよ」
と一つだけ旅のエピソードを語ってくれました。

海外に滞在していたカメちゃんが
ある食堂に入った時のコト、
いつも自作がプリントされたシャツと帽子を身に着けているカメちゃんに店長さんが
「素晴らしい絵だね!君は素晴らしい芸術家だよ!!」
と声をかけてくれたのだそうです。

どんな分野であれ芸術家であれ玄人であれ素人であれ「モノ作りをする人」の全てが自作を誇りをもって扱っているわけでは無いコトを僕は知っています。自作に誇りを持っているモノ作りをする人は自作を愛します。無条件で愛します。その「愛」を感じて作品はさらに輝きと存在感を増してゆき、作品に触れた人を仕合わせにします。作品に触れた人が仕合わせになると作品も仕合わせになりモノ作りをする人も仕合わせになります。

きょうのカメちゃんは青いバラの花籠を描き込んでいました。
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夢中で画面に
(無意識の内に)
愛を描き込んでいたカメちゃんです。


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「素敵な出逢いがあって仕合わせだったねカメちゃん」



僕はカメちゃんの背中に
一言だけ語りかけました
。 (微笑)





先日「白河美術協会」の先生が
「ヨシカズ君に話がある」
と教室を訪れ、僕は白河市総合美術展の『写真部門』の実行委員から
『絵画部門』に戻らなければならなくなりました。
ワケあって離れていた「展覧会」にも作品を出品するコトになりました。
退会した「白河美術協会」への復帰も促されましたが
それだけはお断りさせていただきました。

「僕は愛をする人の中で絵を描いていたいから」(言葉の真意を汲み取ってくれる方がいるコトを願って)

自分だってどれほどのモノかと問われれば
「それほどのモノではないのですが」
なんてへりくだった答え方はしたくない
といつも思います。

自分の性格的に
カドがたつほどの自己顕示
は出来ないけれど、
僕は誇りを持って絵を描き
作品を作り続けていたいです




今朝、ファンヒーターの前から離れようとしないパトを外に連れ出し急いで自動車に乗り込んだ途端に大きな大きな雪片が空から落ち始めました。
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白河の町中に近づくにつれて真白く視界が閉ざされる降り方に。でもそれもカメちゃんが来るまでの半時間ほどのコトでしたので少し安心。久しぶりのカメちゃん教室が無事に仕舞いとなりカメちゃんも帰宅し市役所で実行委員の部門移動の件などの連絡を終えて、、
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午後からは
コットマンサークル
の教室でした。



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お手製のレース編みを
ガチャガチャカプセルに詰めてくれている生徒さん
もいますね。(^〜^)



和やかな雰囲気ながらも
ぴりりとした緊張感が心地よい、、
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コットマンサークル
の皆さんとの
教室でした。 (微笑)





夜のカズイ君の教室も仕舞いとなり
4時間が経過し
昼から降り続いていた雨が雪にかわり
ヒドく風が吹いています。



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今夜はココまでです。







by yoshikazusuzuky | 2017-02-21 00:08 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
きょうは土曜日でした。

きょうも小学生中学生通しで
「からくり」
な一日でした。(今月は土曜授業有りの学校多く
週替わりでお休みの子もチラリホラリ)


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しかし、

枚数が増えるにつれ
不安になってきたヨシさんです。

ナゼ謝るのかワカラナイのだけれど
今のうちに1回謝っておこう。

「ごめんなさい」


(ぺこり)





なんだかドタバタしているうちに2月も残すところ10日間となってしまいました。


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2週間後から襲って来る
怒濤の忙しさを考えるとき、
最近急激に増加傾向にあるマスクっ子
とゲホゲホ咳っ子から何かもらっているとしたら
「潜伏期間を経て現れるのはちょうど2週間後か?」
とか思って少しだけドキドキしている僕
なのでした。


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今夜はまだ教室にいる僕です。





(微笑)








by yoshikazusuzuky | 2017-02-19 00:20 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
小春日和(こはるびより)
と言うのでしょうか、、
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外は「ぽかり」として暖かですよ
パトさん?



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「にゃにかもんだいでも?」


、、チロリと振り返るパトさんが
きょうは何故だかとても老け込んで見えました。




子どもたちが現れる時刻が近くなると
、、
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「嵐でもやってくるのか?」
と思うような黒雲が広がり始めました
。(嵐はきませんでした)



久しぶりに
全員がそろった
、、
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金曜日の子どもたちです。


小田原のふうちゃんが届けてくれた
第9回 からくりパズルフェスタ2017
からくりバズル アイデアコンテスト
へのご招待に、、
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なんだか想像以上に子どもたちが
反応しておりまして、

掘り当てた原油が勢い良く噴出し
空に漆黒の虹をちりばめた
かのように、、
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げんざいリベラは
キラキラしたからくりアイディアが
そこいら中に溢れかえっているのでした
(まる) *しかしこんなに夢中になるとは
たくさん送ってもらった応募用紙がなくなってしまいそうです f^^:



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中学生も
夢中です
。 * 2人で6枚も描いてゆきましたよ(^〜^*




あすの土曜も
楽しみです。





(微笑)






毎日何かが起こるリベラ、、
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でもその度ヨシさんは悲しんでもいるのだよ?




大切なモノだから
与えたい。
大切なものでなければ
与える意味がない。



「たいせつにしてあげてね」





by yoshikazusuzuky | 2017-02-18 00:03 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
子どもも大人も連れ立って
だるま市へと向かうのを
教室のガラス戸の内から眺めていた
一日でした。

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白河のだるまさんやワタアメやらを
届けてあげたい人もありましたが
今年はゴメンナサイです。
どうぞ良い春が訪れますように。(招福招来)← 『イナズマン』主題歌の歌詞「ゴーリキショーライ・チョーリキショーライ」が耳によみがえってくるなあ。TVシリーズ『イナズマン』のキャラクターデザインと原作を担当した漫画家 石ノ森章太郎氏の想像力はやはり素晴らしいよなあと思う。昆虫が蛹から羽化するように「サナギマン」から「イナズマン」へと段階を踏んで変身する様は子どもだった僕(当時7才)の印象中枢に鮮烈に衝撃を残したのでした。サナギマンからイナズマン。素晴らしい、、って何の話をしてたんだっけ? f^^:


イナズマンついでにもうひとつ話を脱線してしまいますが、
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パトが日の中
寝床にしている温室のパトが寝ている毛布の上に
ちょくちゃく白い毛が残されているのは
ちょくちょく見かける野良の白猫さんがパトの留守宅を利用しているから
なのでした。「合意のもと」なのかどうかは知らないけれど
どうやらご飯も食べてゆくようです。パトが複雑な表情で白い毛の匂いをかいでいたので
きっと合意は成されていないのでしょう。でも冬の寒さは野良猫たちには命にかかわるコトですので
そのへんはパトも心の広いところを見せてくれているのでしょう、、きっと?




「だるま市に出かけるから」

お休みの子は多いのかな?
と思ったけれど
、、
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全員参加の賑やかな土曜日でした。


中学生たちは、、
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日本の昔話(あるいは外国の童話)
の本読みからです。

これらの絵本は、、
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僕が子どもの頃に父親が
毎晩寝床で読んでくれた絵本なのです。(1967年刊)


あの頃のままに全巻揃っていて
いまは教室に置いてあり、
リベラっ子たちが愛読しています。
一週間お家に持ち帰って
読んでいる子もいます。(リピーター多し)


絵本の頁を開く度に
父親の声を思い出します。 (微笑)



一週間がお仕舞いになりました。


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お疲れさまでした。




(微笑)




彩香の髪を緑色に染めるコトに夢中になっていて
ふと外を見たら大雪吹雪になっていました。
急いで帰り支度です。(ほほえんでなどいられない)f^^:





by yoshikazusuzuky | 2017-02-12 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)