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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:日常( 144 )

① 明け方に黒猫のパトさんと白猫のノラさんが大喧嘩をして
  白猫のノラさんは完治しかけていた頭に再度傷を負ったもようです。


② 自動車の運転席側のドアを開けようとしたら
  車体下の日陰で長い長いシマヘビが涼んでいるのを見た僕は大変に驚いて
  どぎゃびはばあー!
  と叫んだらシマヘビは僕以上に驚いて
  「ずさささささささ」
  とその場から去って行きました。(「ずさささささささ」の姿もコワかった)


③ 教室の向かいのおばちゃんから新鮮穫れたてのレタスをもらいました。
  猛暑の中での畑仕事お疲れさまでした。(きょうはキュウリの苗を植えて来たそうです)


④ 自動販売機で140円のある特定銘柄の飲み物を買おうと思ったら
  財布の中には130円しか入っていなくて(マジでソレしか入っていなかった)
  う〜10円足りないう〜10円足りないと辺りを見回したら
  自動販売機脇を流れる用水路の中(水中)に10円玉が沈んでいるのを発見!
  140円の飲み物を買うコトが出来て喉の乾きを潤せました。(落とし主に感謝)


⑤ 昨日掘って来た「炭化した木の化石」をやわらかな刷毛を使って
  やさしくやさしく水洗いクリーニングをして現在乾燥中。
  炭化の段階を順を追って観察出来る標本に仕立て
  触感も含めて子どもたちに観てもらえるようにするつもりです。
  ミュージアムスタッフの子たちから
  「ありがとうございます」との感謝メールをもらったけど
  「自分が化石掘りたくてワークショップにカコつけて掘りに行ってるダケなんじゃね」
  との指摘も受けますが「そうかもしれない」と我思う。(むふ)


⑥ 僕に感化されてしまい教室から貝化石を持ち帰ってはクリーニングして
  標本作りを楽しんでいる H・オウガ(小5)。
  その姉(中3)と兄(中1)からの情報によるとH家は現在家中に靴墨の匂いが充満し
  ダイニングテーブルは傷だらけであらゆる場所が砂でジャリジャリしているそうです。
  (「いひひひひひひ」ヨシさん:談)


⑦ 超常現象を扱う雑誌などの見開きや裏表紙などに載っているパワーストーンのペンダント
  (隕石が落下した衝撃で形成される自然ガラス/インパクトガラスが
  銀のフレームの中に入っているペンダント/29,800円)を
  リサイクルショップで300円で買いました。
  「パワーストーン」と言う言葉に興味はないけど
  中身のインパクトガラス『モルダバイト』が嬉しい嬉しい。


⑧ 電車男のカズイ君(高2)が「家の和室の襖(ふすま)を開ける度に
  ◯◯線の電車の扉が開く時に鳴るチャイムが鳴ったらイイのになあ〜」と呟いていました。
  (どぎゃびはばあ〜)





そんなワケで今日は昨日以上に気温が上がって暑かったので
話をまとめて順序立てて構成する気力無しなので箇条書きで失礼。



ちょっと涼し気な
ちいさな星の欠片のような
ホタル石を見ながらお別れです

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お疲れさまっした。






あじじじじ @

by yoshikazusuzuky | 2017-05-23 00:03 | 日常 | Comments(0)
化石の発掘作業は飛び上がらんばかりの大喜びで労力などは微塵も惜しまないのに
庭の手入れや草木の土いじりなどには喜びはおろか全く興味すら感じるコトが出来ない僕
ですが、、
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庭草は日々勢い増して成長し続けているし
日曜日には気温が30℃を越えると言うし今日の午前中の棚倉町教室も
お休みだったので仕方なく (てへへ)
「草刈り」と「草取り」
をしました


毎回々々切ってはイケナイ草花を切ってしまっては
お叱りを受けている僕です。「葉っぱの色もカタチも違うでしょう」と教わるのですが
興味を持てないとはおそろしいモノで(カズイ君の電車の話と一緒で)何度説明を享受しても
覚えられずに切ってしまうのですが、、
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きょうはかなり慎重に作業をしたつもりなので
たぶん失敗してはいないのではないだろうかと思う

ます(まる)



先週に続いて明日も運動会の子どもたち多数で
高学年の子たちは明日の準備ですでにヘトヘトな感じでした
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(お疲れさま
お疲れさま)


今日も暑かったけど明日はもっと暑くなる
予報なので(明後日はもっともっと!)
水分補給をしっかりとして戦いに挑んでいただきたい!

ちなみにヨシさんはコノ体型からも想像出来ると思いますが運動会なんて大嫌いです。運動会に参加していた唯一の理由は昼のお弁当が豪華で嬉しかったからに他なりません。ヨシさんが小学校の頃の運動着は伸縮性の生地のジャージではなくて、綿なのか化繊なのか素材は全くわかりませんが白のズボンや短パンでした。今でこそ「大きなサイズ」の体操着がありますが当時はLサイズが最大で、ヨシさんはLサイズを以てしても「ぱっつんぱっつん」状態で穿いているので、しゃがむとかなりの確率で(ほぼ毎週)股の部分の布が裂ける(破ける)のです。それはもう漫画に出てくる擬音のような感じで大音を発しながら
「ビリっ!」
と破けてかなり恥ずかしい思いをしていたのでした。
鉄棒で逆上がりも出来ないし走るのも遅いしズボンは破れるし体育なんて
「大っ嫌いだぁ〜!」
状態で過ごした小学校時代のヨシさんだったコトを久し振りに思い出して悲しく空しい気持ちになってしまったので、子どもたちの運動会での活躍を応援するつもりが、明日の朝を思い眠れぬまま「運動会なんて大嫌いだー」と叫びながらてるてる坊主を逆さまに吊るして太鼓を叩きながら雨乞いの踊りを踊り狂っているかもしれない「誰か」に思いを馳せて、静かに東の空に向かって祈りを捧げる、、
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今夜のヨシさんなの
でした(まる)




制作途中ではありますが
アオイちゃん(中2)が作っている
この女性
、、
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アオイ(中2):作 コラージュ作品(部分)
パブロピカソ:画 『ドラマールの肖像』より

「雨乞いの唄」
とか唄いそうじゃね?




(^〜^)







by yoshikazusuzuky | 2017-05-20 00:00 | 日常 | Comments(0)
多田:行天(ぎょうてん)、、?
行天:なに?
多田:わかったよ。
行天:何が?
多田:「極力引き受ける」っていうのは間違いだった。
   極力っていうのは、めいいっぱいギリギリ頑張るって意味だよ。
   『便利屋』は、そんなに頑張んなくてイイんだよな。
   俺、どっかで便利屋じゃない何かになりたがってたんだって気づいたよ。
行天:じゃあやめるの?
多田:やめる。
   『多田便利軒』は、もう終わりだ。
   なんか別の仕事見つける。
行天:(笑)
多田:何だよ!?
行天:何やっても、あんたまた極力頑張っちゃうんじゃないの?
   多田は、カッコつけたがりだからね。
多田:俺、カッコつけてるか?
行天:え?自覚無かったんだ。(笑)ウケる。






多田:依頼して下さい。
   うちは依頼されたコトは極力引き受けます。
   依頼して下さい。


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多田:行天?(煙草を浅く吸い込み吐き出しながら)
行天:ん?(無表情)
多田:カッコつけちゃったよ。(すこしハニカミながら)
行天:ん。(無表情)






天気予報通り
雨の土曜日になりましたので
白河地区で予定されていた小学校の運動会は
全て中止となりました
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なのでリベラはいつも通りに賑やかでした
。(「ココは絵画教室ですよね?」と咎められてしまった程
いつも通りに賑やかなリベラでした) f^^:
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夜中になっても
まだ雨は降り続いているのですが
大丈夫かな?
明朝には上がって
運動会が出来るとイイなあ
と思います。


(^〜^)



自分が馬鹿でお人好しであるコトの「自覚」はあるのです。でも決して「言われるがまま」ではないのです。僕には僕なりの行動パターンがありそのパターンには信念すら込めているのです。つまりは「自分の意志」で決断しているのです。僕はもう52歳になったのですから、明日の自分のコトをいちばんに考えて行動しないと手遅れになるとの助言も、呈される苦言も、尤もなコトであると理解もしているのです。それは、頭ではわかっているのです。学校関係の仕事も市からの依頼も、全て断って望んだ平成29年度でしたが、先日また市からの依頼を受けてしまいました。経緯はともかく(まちろん腹立たしい程の経緯があるのですが)「僕にしか出来ないコトはある筈なのだ」と懲りない僕は思ってしまうのです。長く通った小学校からの依頼を断るとすぐに「代わりの先生を紹介して下さい」と電話が来て「代わり」という言葉にものスゴくショックを受けたコトも、子どもたちと描いた大壁画を結局はゴミとして廃棄処分されてしまったコトも、忘れたワケではないけれど、「僕がやれる(やるべき)コトなのだ」と思ってしまうのです。毎年30名定員の申し込みにそれ以上の子どもたちが毎回行列を作ってくれました。僕が担当を外れた昨年は7名の応募しかなかったそうです。自慢げに聞こえるでしょうが自慢ではなくて、コレが僕の「自信」なのです。僕を支持してくれる子どもたちがいるコトが、僕という人間と、僕の「誇り」を支えてくれているのです。

僕は、
めいいっぱいギリギリまで頑張ります。

「それが僕がコノ世界に存在している理由です」

じっくりと時間をかけて描いた作品で展覧会を開いたり
東京の公募展で受賞もしたいし(そうならなければならいし)
期待して下さる方々の期待にも応えたい。(応えなければならない)

「でも僕は子どもたちとふれ合い直接何かを伝えたい」

僕は馬鹿でお人好しで
大きなチカラにも小さなチカラにも利用されるコトは茶飯事だけれど
それでも僕はそうしたいのです。



カッコつけたがりの
どしようもない馬鹿なだけ
なのかもしれませんがね。 (苦笑)



そんなワケで
今夜はお仕舞い
、、
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一週間お疲れさま
でした





(微笑)









by yoshikazusuzuky | 2017-05-14 00:00 | 日常 | Comments(0)
「山桜がまだ咲いているのだな」

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一枚の花びらが
用水路のゆっくりとした流れにたゆたう様を
ぼんやりと眺めていました。


、、と

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「どひゃーっ!」


さきほどまで僕の中で
たゆたっていた穏やかな刻(とき)は
シャープな左ジャブでのけぞった無防備な顔面に放たれた強烈な右ストレート
(桜の花びらを追いかけるように現れたヘビのことですね)
によって吹っ飛ばされたのでした。


「僕はヘビが苦手なのです」


子どものころ
田んぼの畦を裸足で走っていてヘビを踏みつけてしまって以来
ヘビがとても苦手なのです。



いやあ



不整脈を起こしそうになるくらい
「ビックリ!」
しました。




ヘビさんには申しワケないですが
「ゴメンなさい」
やっぱダメだわ。 (ぞわわわわ)



f^^:f^^:f^^:






今夜は黒猫のパトさん見守る中、
(距離をおいて見守る中)
例のダニ取りピンセットで白猫のパトさんの頭に付いた
(ノラさんの血を吸って小豆大に膨らんだ)
ダニを
「プチリプチリ」
と除去しました

(まる)



例のダニ取りピンセットのお話しは
コチラから ☞ http://suzuky.exblog.jp/19666134/




@ 

by yoshikazusuzuky | 2017-05-08 00:00 | 日常 | Comments(0)
いつも使っているシェイビングクリーム(ジェル)が品切れしていて
同じような多枚刃カミソリ用のジェルを買ったのですが
、、
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「ん?」
掌に出した瞬間から
ジェルの匂いが微妙な感じ
?

この匂いドコかで嗅いだコトがあるコトがあるぞ
と考えながら毎日使っていたのですが
今日わかりました。

それは
、、
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メスのカブトムシのおなかの匂い
だったのでした。(余談ですが夏の夜にメスのカブトムシを1匹入れた虫かごを庭の木にぶら下げておくと朝にはオスのカブトムシが少なくとも4〜5匹は虫かごの周りに集まっています *ちなみに僕の自宅周辺は山ばっかりなのでこの捕獲方法が機能しますが都会では無理でしょうね)




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「ナニじょうほうだニャン」



(ははははは) f^^:






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「ちょびっとだけど開いたね」






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きょうも一日が
お仕舞いになりました。

夜の教室は
半年振りで戻って来てくれた生徒さんがあって
、、
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声が嗄れるほど笑って笑ってお喋りもして(ちょびっと絵も描いて) f^^:
楽しい2時間半を過ごしました。

(うれしいうれしい)




(^〜^)




明日は棚倉町々立図書館での教室です。










by yoshikazusuzuky | 2017-04-14 00:03 | 日常 | Comments(0)
雪が降った
冷たい雨になった
晴れた
曇った
カミナリ落ちた(落ちてないけど)f^^:
、、とじたばたどたばた
している内に
、、
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リベラに花が咲きました


何もしなくとも
掘り返されてあちこち転がされたり(転がしてないけど)f^^:
していても、決まった季節に決まった場所で
花を咲かせます。(微笑む)


フェアリーのチューリップもまた、、
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同じ場所に芽を出して
葉をたくさんにひろげていました
。(こんにちはこんにちは)


(^〜^)



「東京の桜は満開だそうだよ」
 カメちゃんが言いました。


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月曜日の午前9時45分から50分までの定刻に
カメちゃんはやって来ます。

そして僕の日常が始まりました。

『光のうろこ』が
きらめく森から帰還した僕は、
カメちゃんが描く森を見ていました。

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カメちゃんの森には
ニンゲンとブンメイの痕跡(まだ滅んではいないけど)
が描き込まれました

けれども森は自然の中の異物のごときそれらを
すっぽりと包み込んでくれていました。

(やさしくやさしく)

きのうひとばん僕は
「光の森(ヒカリノモリ)」
の夢を見続けていたので
何故だかガイア(意識としての地球)と交信していたかのような不思議な感覚の中にいて
カメちゃんの絵までが(カメちゃんが持つ筆の穂先から滲み出す色絵具までが)
ガイアからの啓示のように読み取れてしまっていたのです。

、、が

午後からの教室と夜の教室が仕舞いとなる頃に
その感覚は軌道が修正され、
さらに日常へと引き戻されていました。

でもね、
日常と非日常の隙間にもう一度生まれ直そうと思うのならば
ほんの少し息を吐き出すだけでよいのです。
ほんの少し吐き出したその息で、
真空の世界では簡単に軌道は再修正されます。
そしてその一息(ひといき)が推進力となり、
光のトンネルを(或は闇のトンネルを)
抜け出るその場所まで飛び続けてゆけるのです。

(どこまでもどこまででも)

、、なんてコトを
考えてしまうのは、、

光の森の妖精たちの鱗粉を
長く呼吸し過ぎたせいかもしれないですね。 (微笑)



昨夜ご紹介出来なかった
僕の「鉱物(いし)たち」を展示している部屋
の画像をご紹介します。(「石の地図」と数点の鉱物が加わったので
今の段階では展示は落ち着いた感じかな?)

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スズキヨシカズ・ワールドへ
「いしたちのないしょばなし」
〜石が話してくれたコト〜

耳をすませてごらん
「聞こえるかな?」
地球のひみつをつぶやいている
石たちのないしょばなしが


「りょうぜんこどもの村 〜遊びと学びのミュージアム〜 」
えほんのへや(絵本の部屋)にて
9月24日(日)まで開催中です。(水曜日休館)


『光のうろこ』ワークショップも
あす4月4日(火)の
午前10時30分〜午後12時と午後1時30分〜午後3時
の2回で最終回となります。

ぜひぜひぜひぜひ!
「光の森」に足を運んでみて
下さい



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「どうぞよろしくおねがいいたします」




(微笑)













by yoshikazusuzuky | 2017-04-04 00:04 | 日常 | Comments(0)
今年3回目の草刈りを故意に拒否して
知らないフリをしていたら

蛇(ヘビ)が出た。

正確に記述すると
のび放題の庭の雑草の中に何故だかたくさんのアカガエルが集まり
そのアカガエルを狙って蛇(ヘビ)が来た。

僕は何より蛇(ヘビ)が嫌いです。
なので仕方なく
(「渋々と」と言う意味ですね)
、、
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草刈りをするコトになりました。




朝から午前中いっぱいかけて
庭の草を刈りました。(ココだけじゃないのよコレが)

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「草刈り機を使うとしばらく指先にシビレが残るから
仕事にさしつかえるんだよねえ〜」
、、なんて言うのは言い訳で
庭の手入れが大っ嫌いなだけの僕なのでした。 f^^;



子どもたちの教室に
体験で小5の男の子が来てくれたり、

一般生徒の教室に教職資格取得のための実技試験の指導を受けに
来てくれる若い子があったりとしたのですが

もう目が
しぼしぼ
なので

きょうのブログも
お仕事も

これでお仕舞い
です。

片付けて帰ろう。

晩ご飯なに食べようかなあ〜 、、って
今何時だい!

かはははは



(かはは)







by yoshikazusuzuky | 2016-10-05 00:11 | 日常 | Comments(0)
ひと夏を
自宅裏玄関の窓ガラスに張り付いて過ごしている
アマガエル君ですが
昨日と今日は気温が下がり
窓の明かりに集まる羽虫の姿が(1匹も)見られません。

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「ナツハオワッテシマイマスカ?」

彼(あるいは彼女)の
か細いそんな呟きが
聞こえたような気が
しました。

「もう夏は終わってしまうのかねえ、、アマガエル君?」

(しみじみ)




日曜日
でした

用事と言うモノは、突発的に次々と現れたりするモノですね。思ったようには仕事がはかどらなかったのですが仕方なし。進められる速度でしか絵を描くコトは進められないのです。手を早める、、という言葉はあるけれど実際には手は早まらないで心臓の鼓動が早まるだけ。気持ちが焦るだけですね。一筆一筆描き進めていますので、、もうしばらくお時間を下さい。(って僕は誰に向けて喋っているのでしょうか、、ね?)f^^:「よろしくご容赦下さい」(深々)


明日はカメちゃん教室が仕舞いになったらば、中島村は『滑津小学校(なめつしょうがっこう)』へと向かいます。9月は6回の授業が入っていて明日の午後からの1回目は先生方への授業になります。そのための資料として持ってゆく、、

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子どもたちの作品(完成した『第10回 東北の建築を描く・展』出品作品、、ちなみにツンツン・オウガの鉛筆画は未完成)や、、
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先生方に配布する印刷物などの準備を終えました。




そんなワケですから
本日はココまでで
つづきは明日になってから
です。





お仕舞い(まる)












by yoshikazusuzuky | 2016-08-29 00:04 | 日常 | Comments(0)
「どわっ!」

、、っと
教室のポストの前で叫ぶ。
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(こんな赤いポスト)

(こんな赤いポストのフタを開けたら中は
こんな状況ですもの、、)
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それは「どわっ!」と大声で叫んでしまいますよね。 f^^:


赤いポストの中は『Mundo maravilloso(ワンダーランド)』でした。


知らぬ間に
こんなにたくさんの動物たちがポストの中に捕われて
いたのでした。
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(僕の目を盗んで着々と
これだけの動物たちを移動させるとは
今回は誰の仕業だ?) f^^;


この子たちは無事に保護されたけれど発見されぬまま行方不明になっているモノたちがリベラにはたくさんたくさんあるのでした。もちろん!整理整頓片付けの義務を怠る僕によって雑多にどんどん積み重ねられたモノたちの中に埋もれ隠されてしまっているワケだから、僕が行方不明の要因の一つであるコトは否定しませんが、それにしてもだよね。だいたい、隠した子どもたち自身が隠した場所ばかりか隠したモノも隠したコトさえ忘れてしまうのだから見つかりっこありませんよ。きっといつかリベラが閉じられる日に全ての荷物が運び出されたら、たくさんの行方不明なモノたちも戻って来るコトでしょう。(まるで映画『未知との遭遇』「帰還」の一場面の様にね、、ってそんなに感動的なモノは出て来ないと思うけどね) f^^:




きょうは少しだけ
外気に涼を感じた、、

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お盆の日曜日
でした








(微笑)







by yoshikazusuzuky | 2016-08-15 00:11 | 日常 | Comments(0)
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あめふり
つまんね
にゃ。

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ほんとうに
つまんね
にゃ。

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やっぱり
つまんね
にゃ。



「ほんと雨の日はつまらないねパトさん」




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でもねパトさん、、


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ヨシキ君の
「ハルヒカリ」は
ねパトさん、、


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雨降りでも
光を放ち、、


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色鮮やかに
輝いていましたよ
パトさん。

*^〜^)(^〜^*




(雨降りの薄明かり
夕暮れが早かったので、、
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うまく光を透してくれている
かな?)





(微笑)








唐突な話題ですが、、

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久し振りに
『白十字食堂』のカツカレーを
食べました。(ごちそうになりました)


『白十字食堂』のカツカレー http://suzuky.exblog.jp/14083519/ ← ポチッと押してね(^〜^)


五年五箇月振りに食べた『白十字食堂』のカツカレーは
やっぱりもう絶対的に非の打ち所なく完璧な
この世のモノとは思えない美味しさでしたよ。




「ごちそうさまでしたー!」 (うまうまうま〜)






(微笑)





「にゃに!!
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じぶんばっかしかよ!」



ごめんなさい
パトさん、、 f^^;






by yoshikazusuzuky | 2016-04-29 00:39 | 日常 | Comments(0)