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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:猫( 60 )

白猫のノラさん
は、、

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黒猫のパトさんと
面会です


意味深な沈黙が
30cmの距離を
行ったり来たり
、、
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二匹(にひき)は
何を想うのでしょう



お休みの生徒さんも
あったので
三人きりでの棚倉教室でした。


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ワチさんはここ数年
仏像を描き続けています



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フカヤさんはパレットナイフのみを使用して作画するコト
に挑戦中です(白河市の老舗菓子店『玉屋』を描いています)



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タグチさんが描いている画面はF50号の大作です
画面の隅々まで緊張感を持って気配るコトは大変です
時間はかかるだけかかりますね




とても気持ち良さそうに描いています。
気持ち良く描くコトは
大切です。

「正しいコトとは最後に気持ちよくなるコトなのだ」

そう言うコト
です




金曜日終了です。

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子どもたちも
(小学生も中学生も高校生も)
気持ち良いだろうか?


(微笑)




僕も(パトさんノラさんとおなじに)こんやは
バタバタと行ったり来たり
でした。

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明日(きょう)は
土曜日なのでコレにてお仕舞い
です





by yoshikazusuzuky | 2017-06-24 00:00 | | Comments(0)
寝ても覚めても
目の前に浮かんでいる(浮かんで「くる」のではなくて
浮かんで「いる」のです
目の前に「居る」のです)のは
このお顔です
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「なあ〜おなおなおなおなあ〜お」
(新種のセミかい!)


顔つき見てるだけで
やかましい! (笑)


いやいやいやいや
そんなコトないよパトさん
パトさん愛してます。


(微笑)



退屈しのぎになればと
こんなモノも準備したの
ですが
、、
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(こんなモノ)


設置したその日その時
数十分間だけでしたね
パトさんが興味を示して中を覗いてくれたりしたのは
ね。 (苦笑)





しばらく
話題にしていませんが
、、

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ノラさんは相変わらず
毎日顔を見せに来ています
。(こめかみの傷もずいぶんと治ってきていますが
自分で引っ掻いて瘡蓋剝がしてしまってるみたいで
前回血ぃ出してたのもパトさんにヤられたワケではなかったようです)
(パトさんを疑ったコト
パトさんに謝罪します)(ごめんなさい)



しかし、、

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「憎き敵(にっくきてき)」

とはどうしても思えないもん
なあ。(パトをこんな目に遭わせたのは間違いないのだろうけど
それは猫の世界で起こった出来事だし、、という思いと
その出来事が起こるきっかけを作ってしまったかもしれない
罪悪感の板挟み)

でもどちらにしても
パトさんは可愛いしノラさんも可愛い
です




僕は付き添って行ってはあげれなかったのですが
動物病院に行って診てもらって来たパトさん、
傷は順調に回復しているようなので安心しました。
ただコレからもいろいろと治療があるので
動物病院通いは続きます。




きょうは昨日の雨は去り
風は強く吹いていたけど
お天気良くて
、、
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いつも通りに
木曜日でした



現在時刻は
23時55分
、、
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もうすぐ日付けが
変わります



明日の午前中は棚倉町での教室なので
今夜はココまでで仕舞いとします。




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何だかこの半月間で
猫を猫という存在として捉えられなくなってしまった
気がします。



「でも猫を描くぞ」


と思うし


事実今年は
まだまだまだまだ
猫を描く





by yoshikazusuzuky | 2017-06-23 00:00 | | Comments(0)
早朝に
夕べに
真夜中過ぎに
、、
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白猫のノラ
がいる



昨日に
今日に
明日にも
、、
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白猫のノラ
はいる



「ノラノラノラノラ」
「ノラノラノラノラ」



名前を呼び
禁を違えた
僕は、
白猫のノラの
「ごわごわ」
とした毛並みを
、、
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「クシャクシャ」
っとする
。(けれどもパトの入院以来
ご飯をもらえるコトはない
白猫のノラ)



僕が勝手口のガラス戸を引き開ける度に中を覗き込み
(けれども決して前足を踏み入れるコトはない)
黒猫パトの姿を探す
白猫ノラに
「もうすぐパトは帰って来るよ」
「そしたらノラはどうするんだ?」
そう何度も語りかけている僕です


(僕はノラをどうするつもりなのだろう?)





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「さあ夏休みの宿題のアイディア考えるぞー」


とか何とか子どもたちに課題っぽいけど課題なのだかどうなのだか
よく考えてもよくわからない課題を出して(そりゃそうだ今年度の夏休み課題のプリントは
まだどこの学校でも配布してはいないのだから)僕は
、、
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ウッドデッキでタダひたすらに
切ったり塗ったり貼ったりを
繰り返していたならば

ハル坊とヨシキちゃんのバチでも当たりましたかね?


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突然の豪雨です

(動体視力とか関係無しに肉眼でも
数を数えられるのではないかと思うほど大きな大きな雨粒が
天も地も突き崩すかの様な豪音と共に降り始めまたのでした)

道具の避難は
間に合わず
、、
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ウッドデッキもろとも
ずぶ濡れとなりました。



これはバチなのか? f^^:



今夜はココまで
、、
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ですがまだあと新たに10枚は
下地を作らねば
なりません



あた明日
です。



激しい雨は
まだ降り続いて
います








by yoshikazusuzuky | 2017-06-16 00:00 | | Comments(0)
「鈴木さんあの白猫には気をつけなさいよ
うちの猫もおとなりの猫もあの白猫に咬まれた傷がもとで死んでしまったし
この辺じゃフダ付きのワルなんだからね」

我が家の勝手口前に陣取る白猫のノラの姿を見かけた近所の方が
ノラについての事実の話をいろいろと聞かせてくれたのは
パトが入院する前日のコトでした。


良い噂は何一つ出て来ない
、、

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白猫のノラの話し
でした

パトがこんな状態にならなければ今まで通りに接するコトも出来たでしょうが、そうはいかなくなってしまいました。温室にあったノラの匂いがついた毛布もクッションもダンボール箱も全て処分しましたし、ご飯を持って行くコトもなくなりました。なんと身勝手な僕でしょう。もちろん理由を話して聞かせても(事実話して聞かせたのですが)ノラにはチンプンカンプンです。理解も納得も出来るモノではありません。けれどもパトが安心して戻って来れる場所を確保しておかねばならないのです。帰宅したパトが家猫になるか外猫のままでいるかはわかりませんが、「家」がノラに怯える場所のままではパトは帰宅出来ません。ほんとにほんとに身勝手な僕です。


それでもノラは毎日やってくるのです。

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勝手口の前でくつろいで
僕の姿を見る度に
甘えた声で呼びかけます。


ご飯だけで繋がっていた
僕とノラの友人(友猫)関係だったかもしれませんが
ノラは優しい顔になりました。

ノラの優しい顔を見る度に
切なく遣る瀬ない気持ちになります。

パトの痛みを考えても
切なく遣る瀬ない気持ちになります。


僕は黒猫のパトが大好きです。


そして白猫のノラのコトも
(たぶんパトと同じくらい)
、、
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僕は好きなのだと
思います



同時に幾つも存在する
「好きだ」
という感情は何時か何処かに辿り着くのでしょうか?


いくら考えても
僕にはぜんぜんわからないの
でした





ヨシさんのワケのわからぬ心模様など
何の意味も持たぬほど
子どもたちのキラキラは眩しく美しく
そして深淵です。


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土台に直接溝を掘りそこに接着剤を流し込む方法をフウちゃんが考案


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マジックのインクを本体から外し


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接着剤に流し込む(絞り出す)着色方法をハンザワオウガが考案


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色を重ねる順番を思案するマサト


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ケントのエネルギーメーター


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フウちゃんのこころ石


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コンドウオウガのこころ石


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ケントのこころ石


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マサトのこころ石


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そして


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ハンザワオウガのこころ石





小学生の子どもたちの帰宅時間から
ヨルの中学生の教室中もずっと
、、
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中学生の二人組


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ヒマリちゃんとアオイちゃんのこころ石


稲光が空を縦横に走り
カミナリが鳴り響き
激しい雨が降っていました







by yoshikazusuzuky | 2017-06-10 00:30 | | Comments(0)
パトとノラは
猫(ネコ)で
僕は
人(ヒト)です


二日前から黒猫のパトさんは右前足を地面に着けるコトが出来ずに
「ぴょこたんぴょこたん」前片足ケンケンで歩いていました。
何処かから飛び降りて捻挫をしたのだろうと思い
様子を見ていたのですが一向にその症状は改善されず
きょう獣医さんを訪ねて診てもらったならば、、
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「ナニモノかに右前足の二箇所を咬まれており
その一箇所はかなりの重症であり
最悪の場合(片足ケンケンの)症状は改善されないかもしれない」
と言われたのでした。

「二週間家から出さずに安静に療養させ、、」と獣医さんの説明は続くのですが、
そうしてほしいのはやまやまですがパトはそうしてはくれないであろうコトは明白なので
抗生物質の注射を受けて金曜日の再受診と言うコトで
帰宅となったのでした。



黒猫パトの足を咬んだのは白猫ノラでしょうか?
白猫ノラの頭に傷を負わせたのは黒猫パトでしょうか?

僕は残念ながら二匹(ふたり)を愛する
只の人(タダノヒト)なのでどちらも事実とは認められない
のでした。


ノラの頭の傷は
癒されつつあります。

パトの足の傷も
どうかはやく癒されますように。



「僕って勝っ手だなあ」




なんだかまたお天気が崩れてきそうであると誰かが言うので
下地作りしている
F100号二枚をプリウス君の屋根に積み
教室に持って来て
作業をしております。




きょうは常に眠くて
「あくび」
ばかりしています。



そして



パトとノラに想いをめぐらせ
「ため息」
ばかりついています。



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今夜は
ココまで









by yoshikazusuzuky | 2017-06-06 00:10 | | Comments(0)

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お?かえってきたニャ
おかえりニャん



きょうも朝から
シトシトと雨降る日
、、(僕は棚倉町々立図書館で教室でしたので)

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黒猫のパトさんと白猫のノラさんは
なんと仲良くいっしょに温室でお留守番をしていたのでした
。 (僕の方がビックリしたわいノラさん) f^^:





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さ〜てひるごはんニャごはんニャん





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ごはんニャんごはんニャニャニャん





前回の教室で
をいただいた愛子さんから
、、
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きょうは穫れたてパセリをいただきました
。(これはあっさりシンプルに
ヴァージンオリーブオイルと刻みニンニクとで
パスタだなパスタ) (^〜^*





金曜日の子どもたちがあーだこーだと話しながら
何を真剣に見ているの
かと言うと、、

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2005年5月、31歳の若さで無くなった画家
石田徹也氏の画集を見ているのでした。子どもたちにとっては
かなり衝撃的な内容の作品ばかりなのですが子どもたちは見ていました。
面白がり浮かんでいた笑みも頁を繰る内に消えて行きます。
「誰でもが夢で見たり妄想したりする光景を絵にして残そうとは思わないよね」
「うんそうだよね」
子どもたちは子どもたちなりの感じ方で
石田徹也氏の絵の写真を一枚一枚丹念に
見続けていました




お知らせを一つ

リベラっ子の(卒業生の)岡崎希穂ちゃん(ファッション関係の仕事をしています)
が参加する展覧会が本日26日(金)より
「アートインギャラリー原宿」(東京)
にて開幕しました。

ファッションと絵画による展覧会
『ごがつのごにんてん』
です。

3日間の展覧会々期中の時間割りは
、、(きょうは終了してしまったので2日間)

5月27日(土) 10時〜21時
5月28日(日) 10時〜17時

僕は28日の日曜日
午前中に立ち寄ってみようと思っています
。(^〜^)


東京都渋谷区神宮前 4-25-3
03-3402-0191(会期中)



さあそんなワケなので
あすの土曜日も元気に乗り切りたいと思います。






(微笑)



なんだかひさしぶりに



(微笑)










by yoshikazusuzuky | 2017-05-27 00:00 | | Comments(0)
「パトさん目が覚めたかな覚めたかな」と思いながら
棚倉教室から帰宅するも黒猫のパトさんはまだ夢の中。
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呼びかけても
「ピクリ」
とも反応しない


そ〜っと毛布をどかしてみたら
、、
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「あらホラ〜」

白目半開きで
舌まで半分でています。(わらわらわわわ)


仕方ないので台所にいって
最終兵器の缶詰(特大)を
「ぱっかん」
と開けてみたけどそれでも起きて来ないので
、、
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さきに白猫のノラさんにご馳走してしまった僕でした
。(なはははは)


そのご僕が昼食を終える頃にパトさん起床
缶詰食べて水飲んで外へ。


黒猫のパトさんと白猫のノラさんは
1.5m 程の距離をおいて
、、
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ひなたぼっこの
二匹(ふたり)
です


ひなたぼっこの
二匹(ふたり)
なのだけれども
、、
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どうしてもノラさんに背中を向けて
目はすわり、
耳は後ろを向いてしまう
黒猫のパトさんなの
でした



パトより優位に立ちつつある
(あるいは既にかなり以前から優位に立っている)
白猫のノラさんは
、、
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ゆったりな感じにくつろいで
大人の余裕を見せているの
でした

「やれやれ」
って顔をしています。  f^^:

ご心配をおかけした白猫のノラさん顔面右側の負傷は
まだ多少のカサブタは残っているモノの化膿するコトなく
完全治癒へと向かっています。

右目の周りは脱毛し、パトさんと同様に鼻のアタマは傷だらけで太くなってしまいましたが
致命傷にならなくて本当に良かった良かった、、
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良かったね
ノラさん


^〜^)/(^〜^=








by yoshikazusuzuky | 2017-04-29 00:17 | | Comments(0)
家を出る僕を見送ってくれたの
は、、
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白猫のノラ
でした


午前中は盛りだくさんにやるコトも行くトコロもあったので
「いそいでるんだけどなあ」
「すごくいそいでるんだけどなあ」
と家を出るタイミングを計るも、、
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朝に帰宅した黒猫のパトさんは
(きょうはソファーで)
熟睡中

仕方ないので時間もないので
そのままにして「そ〜」っと外出しました。


4時間後に帰宅。


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すでに起床していて
僕の帰りを待っていたと想われる
「えっ?
そんな目で見なくとも、、」
という視線と鉢合わせでした



すでに開封されていたマグロの缶詰(通常の2倍サイズのヤツ)を
「マグロあきたからいらニャい」
と言い放ち、新たに鳥のササミの缶詰を開けさせて
お腹いっぱい食べたらば
そのまま、、
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「さよならニャん」

ふり返りもしないでね
。 (ははははは) f^^:



このごろでは
朝に夕べに夜中にも、
僕の姿を見ると顔に似合わぬ(失礼)
可愛らしい声で
「ミイミイ」
と鳴いてみせるノラさんですが
、、
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ご飯にありつく為であるとは
わかっていても、
やっぱり情が移ります



二人の関係
についてもういちど真正面から
見つめ直してみようではありませんか
、、
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ねえパトさん?



(微笑) *黒猫のパトさんと僕の関係についてね




町の桜は
散ってしまいましたが
、、
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カノンちゃんの桜は咲き始めたばかりです
。(綺麗な心には
綺麗な色の花が咲きます) (^〜^*



カレン・ムツミの中学1年生ペアも
毎週一枚の鉛筆画に挑戦中
です。
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(「ココ来ると解放されるぅ〜!」と雄叫んでくれるのは嬉しいけれど
宿題やってんじゃねえかよ2人して!!
って感じの笑い声が途切れない毎週です)(笑)




明日は水曜日で
「制作日」です



当然しごと(制作)始めなきゃと思いつつ
「アフリカシーラカンス」と「インドネシアシーラカンス」
2体の標本同時展示に
心を奪われてしまっている僕なのでした。



(どーするどーする)





by yoshikazusuzuky | 2017-04-26 00:02 | | Comments(0)
白猫のノラさん
朝食順番待ちの図
です

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近いのだか
遠いのだか
距離感がさっぱり
つかめません
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二匹(ふたり)+ 僕(ぼく)=「さんにん」

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不思議な関係は
続きます




(まる)











ココより後にかなりの長さの文章をかなり時間をかけて書きました。ところが保存をしないまま僕はページ移動の赤いボタンをポッチリと押してしまいました。もちろんココより始まる筈だった文章の全ては消えてしまいました。度々不注意に行ってしまうけどがっかりするね。がっかりして書き直す気も起きないので今夜はココまでです。コラム原稿の校正が届いているのでソチラのファイルを開きます。ではでは、、また明日です。(微笑)







by yoshikazusuzuky | 2017-04-19 00:04 | | Comments(0)
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白猫だと思ったら


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黒猫で


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黒猫だと思ったら


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白猫なのでした

(まる)


朝から本降りの雨の日でしたので
「白猫のノラさん」と「黒猫のパトさん」
温室ではカワリバンコに温まるのでした



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「ニャんだよ?」




きのうは明け方に帰宅してから午後の3時過ぎまで
僕のベッドで眠っていた黒猫のパトさん、
ノラさんとカワリバンコの雨降りお留守番には
「当然ながら不機嫌」
なのでした

(まる)





石田智子さんのワークショップにも参加出来て石田さんともたくさん楽しいお話しが出来たし
白河と那須との交流展搬入も済ませたので
今週はコラムのお仕事をしています。

今回担当させていただく
「号」
では
、、
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『キラキラを追いかける子どもたち』
〜「光のうろこ」が生まれたお話し〜
(仮題)

というタイトルで、

子どもたちが紡ぎ出す
ステキで神秘的な
「光から生まれた物語」
をテーマに文章を書いています。(写真は「りょうぜんこどもの村」
ミュージアムスタッフさん撮影の一枚です)


いままでの
コラムのお仕事は
コチラから





(微笑)






by yoshikazusuzuky | 2017-04-12 00:00 | | Comments(0)