ブログトップ

スズキヨシカズ幻燈画室

suzuky.exblog.jp

満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:音( 28 )

a0199297_23563616.jpg



日曜日でした



a0199297_23571044.jpg


時間を奏でる
(しかし音はもたない)
翠色の中に
いました



モリノオト


加茂幸子さんと齋藤ナオさんの展覧会


森の中の
風花画廊で


a0199297_00021699.jpg


素敵な展覧会
を観ました





(微笑)











by yoshikazusuzuky | 2017-06-05 00:08 | | Comments(0)
無音と言う
真夜中過ぎの



「きょうはくたびれたよ
パトさん」


a0199297_22502894.jpg


「おつかれさま
にゃん」





リュウノスケんちからキュウリとトマトを
トマさんちから会津の馬刺をもらったので
もう25時を回っているけど
これからお酒を飲み始めます





(ほほえむ)






by yoshikazusuzuky | 2016-07-17 01:16 | | Comments(0)
『 I am a Father 』

迷ってる暇なんか無い
選んだ道進む
明日は今日よりも
良い日になることを信じてる
I am a Father
かつて夢見る少年だったこのオレも
今では Father.

( Written by Shogo Hamada )




by yoshikazusuzuky | 2016-02-18 14:36 | | Comments(0)
「ころころころころ、、
a0199297_18455272.jpg
、、ころころころ」

田んぼに流れ込む
水の音を聴き聴き、、
a0199297_18475178.jpg
昼過ぎに家を出て
福島市に向かいま
した。


最終日になってしまったのですが

福島市の『中合』にて
開催されて
いた、、
a0199297_1852164.jpg
『木内啓樹 創作漆器展』を
観てきま
した。

木内啓樹氏の
鉱物をモチーフとした作品群が
現す世界観、、
a0199297_185852.jpg
とても共感出来るモノがあり、
僕は好き
です。



a0199297_1915315.jpg
『風花画廊』作家紹介ページの木内氏はコチラから http://g-kazahana.com/kiuchi.html


a0199297_1912571.jpg
木内氏の工房『一心堂』のホームページはコチラから http://www.isshindou.jp/original.html




そう
そう、

きょうは久し振りに、、
a0199297_1954028.jpg
「ふう」にも逢って
きましたよ。



(微笑)




「ばらばらばらばら、、
a0199297_19351931.jpg
、、ばらばらばら」

雹(ひょう)が
降りました。


福島市

郡山市

須賀川市

鏡石町

矢吹町

泉崎村

↓   、、そして

白河市

雹(ひょう)に
雷(かみなり)に
激しい
雨雨雨(あめあめあめ)、、

嵐と共の
帰り道で
した。





また明日、、





(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2015-04-16 00:12 | | Comments(0)
「わーーーーーーーーーっ」
「わーーーーーーーっ」
「わーーーーーっ」
「わーーーっ」 、、という声がこだまして聞こえて来そうなくらい
断続的に視界をかくす
雪が舞い
ます。

そんな雪煙る(ゆきけぶる)中に
視線を感じて「ふ」と見ると、、
a0199297_1502291.jpg
温室の中からパトがこちらを
見ていま
した。

今朝がたパトは、
またケンカに負けて
傷を負って
帰宅しま
した。

完全に
負けを意識した、、
a0199297_153252.jpg
意気消沈顔で
す。

慰めてあげたいような
慰めてはいけない
ような、、
a0199297_1563389.jpg
慰めてほしいような
慰めてなんかほしくない
ような?


そっとして
おきま
しょう。



「いってきます」

、、と

ご挨拶だけ
させてもらって
教室に
やって来まし
た。







教室には
素敵な案内が
届いていま
した。


ご紹介させていただきます。(コンサートの告知文章は
『Rom-jen ロムエン』さんのブログより
転写させていただきま
した)


a0199297_1582946.jpg


Rom-jen concert vol.2

「音のある景色」

口笛 柴田晶子
鍵盤伴奏・歌 藤野恵美
テンペラ画展示 齋藤ナヲ

日時 3月8日(日)

開場13:30
開演14:00

場所 ロムエン

入場料 1800yen


柴田晶子(郡山市在住)二度の国際口笛コンクール優勝を経て
口笛奏者となる。一人でも多くの人に口笛の魅力を伝えるべく日夜奮闘している。

藤野恵美(鏡石町在住)シンガーソングライターとして、県内外を歌い歩く日々。
鍵盤奏者として色々なアーティストとのコラボレーションも行っている。

齋藤ナヲ 郡山市在住の絵描き。ちいさな物語を「テンペラ」という古い技法で描いています。
*案内の絵は齋藤ナヲさんに描いていただきました

三人の女性の素敵な感性が集結し この度
ロムエンでそれらを披露していただけることになりました
ぜひ 遊びにいらしてください

定員40名 ロムエンまでお申し込みくださいませ
申し込み受付開始 2月14日より
☎025-905-1505 又は メールにて
火曜 水曜定休 11:00~18:30
演奏会は2時間程を予定しております
✩駐車スペースに限りがございます ご予約の際にお車でいらっしゃるかをお伝えください
できるだけバスなどをご利用くださいますようお願いいたします

*バスをご利用の場合 
郡山駅から さくら循環山根回り→光が丘下車
山根町、柴宮団地経由運転免許センター行き→光が丘下車
ロムエンは停留所を降りて斜め向かい側です
★福島交通 路線バスのご案内サイト

※メールでお申し込みの方は
1.お名前 2.ご連絡先 3.人数 4.お車でご来店の有無
を忘れずにご記入ください
必ず返信をさせていただきます
返信が無い場合はお手数ですが再度ご連絡くださいますようお願いいたします




音楽が聴こえて来そうな
素敵な案内で
す。



(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2015-02-14 00:08 | | Comments(0)
「ザーザーザザザ」 、、と
チューニングが全く合わない
ラジオのような
激しい音を発てて
雨が降っています。


額装しようと
差し箱を開けたら
額縁の中で何かが
起こっていて
「ガシャシャシャン」 、、と
物悲しく心臓がどきりとするような
音を発てて
ガラスが割れました。

夜の夜中に割れるガラスの音は
何だか悲しみに
満ちているなあ 、、と
思いました。



「かい」と「リラ」?
外の雨は、、
a0199297_1595547.jpg
まだまだもっと
激しくなってくる
らしいよ。




あす(きょう)は
どうなるだろうか?

あす(きょう)は
通常の教室日なので
そろそろ
帰ります。




凄い音だ
なあ、、



雨。
by yoshikazusuzuky | 2014-10-14 03:02 | | Comments(0)




(微笑)


こんなかわいい鳴き声だったらよかったんだけど、、、 

雨上がりの夜空にカエルの大合唱!

「ゲロゲロゲロゲロ」

あ〜〜〜〜やかまし!


(笑)
by yoshikazusuzuky | 2012-05-04 22:22 | | Comments(0)
鬼束ちひろのベストアルバム、、
『 ONE OF PILLARS 』 〜 BEST OF CHIHIRO ONITSUKA 2000~2010 〜 にのみ収録された1曲、、、
『惑星の森』です。




惑星の森で捕まえて
貴方が探してくれるなら
目眩く日々で見失う
結末の在り処を
始まりの行方を
私は次第に意味を失くす
貴方がここにいないのなら
どこまでさまよえば
レット·ミ一·ダウン
飲まれて行く
レット·ミ一·ダウン
どうかこのまま
愛の元でひざまづきたい
レット·ミ一·ドラウン
溺れて行く
レット·ミ一·ドラウン
助けも呼ばずに
貴方の元に屆きたい

感情は膨れてしまうのに
貴方はきっと冷静でいる
もう一度その顏に触れたいの
思い出せるように
消しされるように
この世は次第に色を失くす
貴方がここにいないのなら
どれほど諦めれば
レット·ミ一·ダウン
溢れて行く
レット·ミ一·ダウン
全てを無視して
叶わないものだとしても
レット·ミ一·フロウド
こぼれて行く
レット·ミ一·フロウド
助けも聞かずに
貴方の元に屆きたい

他の誰かじゃ騙せない
答えはいつも正直で
私のずるさを暴いてしまう

レット·ミ一·ダウン
飲まれて行く
レット·ミ一·ダウン
どうかこのまま
愛の元でひざまづきたい
レット·ミ一·ドラウン
溺れて行く
レット·ミ一·ドラウン
助けも呼ばずに
貴方の元に屆きたい


僕はこの曲を聴くと、村上春樹著の『海辺のカフカ』を連想するのです。
厳密には、、15歳の主人公「田村カフカ」を助手席に乗せた『甲村記念図書館』司書の「大島さん」が運転す車(マツダのロードスター、、だったと思う)が、高速道路を140㎞超のスピードで疾走する場面、、が思い浮かぶのです。
車の中で「大島さん」がかけていた音楽はクラシック(シューベルトのピアノソナタ?)だったけど、、何故だか「鬼束ちひろ」の『惑星の森』が頭の中に流れるのです。

鬼束ちひろ作詞作曲の『惑星の森』、、、。

素敵な1曲だと僕は思います。



(微笑)








                    「あああ」
a0199297_2335189.jpg

昨日から数字とにらめっこしてて(そういう時期ですねえ、、みなさんは提出し終わりましたか?)心身共に「がおーー!がおーーー!!」ってなってるので、子どもたちの話題はまた次回です。
a0199297_2344932.jpg

          「ああ、、、」 まだまだ終わらない数字地獄な夜、、。

            パトの手も借りたい、、、けど寝てるし! (笑)
by yoshikazusuzuky | 2012-02-05 23:11 | | Comments(0)

小山卓治 いつか河を越えて(Passing)



by yoshikazusuzuky | 2011-12-31 22:40 | | Comments(0)

小山卓治/談合坂パーキングエリア

Guest : 磯部舞子(Violin)



by yoshikazusuzuky | 2011-12-31 22:25 | | Comments(0)