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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

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気がついたら朝でした。

昨晩は、
夕食すんで、
いつ眠ってしまったのか?
気がついたら朝になっていたので、、
10時間くらい眠っていたのかも。
普段3、4時間くらいしか眠っていないと、
10時間眠ってるなんて「死んでる」みたいなものだから、、
目が覚めると背中は痛いしカラダ全体が石になってしまった様に強張っています。(笑)

久しぶりの月曜日、(先週も先々週も祝日で教室もお休みでした)
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ヨシト君に会うのも2週間振りでした。

家に持ち帰っていた作品、
「イルカにのったヨシト君」も、、

コレ先々々週、
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コレは今週、、
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(作品に関係ないけど写り込んでいる時計の時刻が同じだ! わお)

お休みの間もヨシト君は
手を休めるコトなく、、
制作を続けていたんですね。

きょうはいよいよ大詰め、
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「イルカ」を描画しておりました。


完成間近ですね!



(^〜^)




お昼ご飯を食べたので、、
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(うまうまうまうまぁ〜〜 ^0^)
これからマイタウン白河の教室に向かいます。

先週いっぱいで『東北の建築を描く展』審査結果の「お知らせ」は、ほとんど終えたのですが、、
マイタウン白河の生徒さんたちとリベラの夜の生徒さんたちへは、
きょうコレからになります。

結果は、
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封筒に入れて封をして渡しています。

審査があって「入選」「選外」が決定するコンクールであるコトは、
出品前からわかっていても、
どれもが「本気」の作品ばかり、(当たり前だけど「本気」は「本気」!)
選外になれば、「何故(ナゼ)?」と訊ねたくなるのは当然のコトなのですが、、
その「ナゼ?」に応えて(答えて)あげられないのがツラいところです。
審査結果と言うのは、
その作品の完成度やクオリティーだけでは語れないモノなので、、
なおさら言葉に詰まってしまいます。

嬉しい「お知らせ」に心躍らせ、、

残念な「お知らせ」に心を痛める、、

「行ったり来たり、、、」

9月、10月は、、

そんな「月」でもあるのです。



では、、

行ってきます。





(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-30 13:01 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
誰かさん:「◯◯ちゃん◯◯市のほんかくてきなかいがきょうしつに入るコトにしたんだって!」

ヨシさん:「ほんかくてきなかいがきょうしつ?」

誰かさん:「うん」

ある日の僕と
誰かの会話。


「ほんかくてきなかいがきょうしつ」とは
「本格的な絵画教室」と言うコトらしい。


ヨシさん:「本格的な絵画教室ってどんな絵画教室なんだろうね?」

誰かさん:「リベラみたいじゃないかいがきょうしつなんじゃない?」

ヨシさん:「なるほどなるほどそれはそうだそれはそうだね、、(苦笑)」


「りべらみたいじゃない」って言う表現は、
胸に「グサッ!」と突き刺さるけれど、、(あは?)
まあ、
その通りなんだろうから仕方ないね。 (あははは)


その日の教室が終わって、
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散らかったままの机の上を眺めているうちに、
なんともやるせない気持ちになってしまって、、
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「本格的な教室」について「どっぷり」と
考え込んでしまったのでした。


この状態は、、
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「本格的」どころか、
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「まともな絵画教室」とも
呼べないかもしれないよね。 (笑)


先生がこんなだから(僕のコトね ^^)どうも仕様もないのだけれど、、
ここんところそう言った話題に「そこここ」で(偶然なんだけど)出くわすんだよね。
ついこの間も、
他市で絵画教室を開いている先生と
食事をしながら話す機会があったんだけど、、
その先生は「選択肢」について話してました。
地方都市では生徒さんが「絵画教室を選ぶ選択肢が限られている」と言うお話し。

確かにそうですよね。

では、
生徒さん、、
もしくは生徒さんの保護者の方が、
絵を「習いたい」、
あるいは「習わせたい」と思う理由やきっかけは
何なんだろうか?

「絵が好きだから」

「絵が上手くなりたいから」

「苦手意識の克服」

「プロを目指す」

「情操教育」

「友達も習ってるから」

「癒しを求めて」(ん?)

「居場所を探して」(んん? ^^;)

、、などなど?

理由はいろいろ、
全員が全員、違った理由で教室に入ってくる。
それぞれの教室には、
それぞれに「先生」と呼ばれる人がいて、
先生それぞれの「個性」で教室は、
それぞれの教室色に染まっている。

入会する時にはわからなかったコトも、
教室の回数を重ねるうちにわかってくるから、、
教室や先生に対する不満や要望も出てくるだろうね。

一般の(大人の)生徒さんは、
その時が来れば、自分で対処出来ると思うんだけど、、
子どもたちはそうはいかない。

子どもたちはどんな気持ちで毎週、
僕のトコロにやって来て、、
時間を過ごしているのだろうか?

このコトって、
考え始めるとけっこう深く、、
僕は考えてしまいます。



「本格的な絵画教室」



この言葉に、

必要以上に何かを感じ、

引っ張られている僕でした。



(やれやれ)



今週は、、
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これでお仕舞いお仕舞い。





「おつかれさまっ!」




「また来週!」







(^〜^)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-29 00:08 | 日常 | Comments(0)
きのうは、
白河市立白河第三小学校4年生、
『命の樹木(いのちのき)』制作の4回目。
校内絵を描く会〆切の校内審査会(毎年秋に開かれる小中学校図画絵画造形展に各学校から選抜出品される)までに、図工の授業はまだあって、
もう少し描き込んで仕上げて行ける時間はあるのだろうけど、、
僕が行って教えてあげられるのは
昨日でお仕舞い。

今年度最後の授業でした。



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今回から新しいテーマとして取り組んだ
『樹木(き)』の絵。

全てにおいて「成長過程の真ん中辺り」と位置づけされる(、、と僕が思っている)
4年生と言う学年で、
「現実的な見方」と「想像力をはたらかせた見方」、
その、どちらの「見方」からテーマに近づいてゆくのか決めるのに
僕としても、かなり迷ったスタートだはありましたが、、
結果的に、
子どもたちは両方面からのアプローチに成功していたように思いました。

自然の中に生きる樹木を
現実に存在するモノらしく、
その生命力を表現するだけではなく、
空想世界(想像力)と言うフィルターを透過して来るイメージも加味しながら、、
存在感と生命力に溢れた樹木が
描き出されていたように思いましたよ。



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「くどくど」とした言い方になってしまうけど、、

見たものを見たまま描けるコトも素晴らしいコトなんだけど、
見たものが見たままに描けていないコトも、、
素晴らしいコトなのではないかな? 、、と
思いました。 (わけわかんないですか? 笑)



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今回は、
いままで以上に「色」について語るコトが多かったです。


今まで語ってこなかったわけではないのですが、
今回は、第三小学校に限らずどの学校の子どもたちにも、、
目に見える形(実演する機会を増やして)に言葉を添えて伝えています。


昨日の授業の最後で
子どもたちが、
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今回の制作を通して感じたコトを発表してくれたのですが、、

「色にかんする新たな発見」についてを、

子どもたちが発表の中に盛り込んで述べてくれていたのが、、
僕は、とても嬉しかったです。


(^〜^)


「伝わっている」 、、と
実感出来る瞬間が在るのって、
とても気持ちが良いモノですよね。



今年の4年生は
来年5年生になり、、
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来年出会う4年生は、
今はまだ知らない3年生の子どもたちです。(当たり前のコトを当たり前に書いても当たり前に聞こえないのってイイなあ ^^)



僕が幼稚園や小学校や中学校の授業に
時間を費やしているコトを、
必ずしも誰もが後押ししてくれているワケではありません。
ハッキリ言えば、
否定的な見方をされ、、
意見されるコトが数多くあります。(「意見される、、」と受け取ってはよくありませんね。「その時間」を、僕自身の作品作りの時間に充てるべきである、、と「アドバイスを受けている」と言うべきなのでしょうが、、 ^^;)
それでも僕が、カレンダーを塗りつぶすように依頼を受け続けてしまうのは何故なのか?
それは、、
「子どもたちの真剣な眼差し」や「子どもたちの好奇心に満ちあふれた笑顔」が見たいから、、
なのかも知れません。
数日前のブログに「職業を選ぶ理由」について書いたけれど、
僕は、高校三年生で師匠である画家に出逢って絵の世界に引っ張って行かれ、
その世界に1年間「どっぷり」と浸かって過ごした後、必ずしも「絵描きになりたい」と思って美大を受験したわけではなかったのです。美大に入った当時は、自分は大学を出て「美術教師」になるモノだ、、と確信していたのです。それがトウキョウでの1年間に様々な衝撃的な出会いを繰り返すうちに大学も中退し海外にまで渡り、、「絵描き」に成ると心に決めていったのでした。そしてそれから、「絵描き」と成るコトを一心に、進んで来た僕が、今はこうして教室を開き、「学校」という場所にも出入りして、子どもたちとの時間を過ごし、その時間を「心地よい」と感じている。これはどういうコトなのかな?
自分でも時々、、
混乱したりもするのです。 (笑)


いまはまだ(とは言ってもすでに47歳にもなっているのでハッキリさせたいコトではあるのだけれど、、)自分の中では答えが出ません。


「しかたなししかたなし」


来月もまだまだ出張授業は続きますが、
第三小学校とは、、
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また来年です。





「ありがとう」






(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-28 00:26 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
ここ数日、睡眠時間が極端に短くて、、
午後の教室開始直前と夜の教室終了間際に、
モノ凄まじい「睡魔」に襲われている僕です。


面接の資料も完成し、
今夜は「彼女」にとって
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受験前最後の教室でした。

自分が美大を受験した時のコトを思い出しながら
自画像を描く(自画像を僕に描かされている 笑)
「彼女」の手元を見つめていました。

「スズキ君、早く家に帰って出発の荷物、準備しな!」 、、と

アトリエの先生に
何度も何度もせかされるほど、、
いつまでもいつまでもアトリエの床に座り込んで、
鉛筆を削ったり、デッサン用の木炭の芯を抜いたり、油絵の道具を入れたり出したりしていた僕でした。

「出陣やな!」 、、と

関西出身の大人の生徒さんに力強く言葉をかけていただいたコトを、、
鮮明に鮮明に記憶しています。



「出陣だね!」 、、とは

言葉はかけなかったけれど、
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とても静に落ち着いた表情で、、
「彼女」は、
お迎えの車に乗って帰ってゆきました。




「出陣だな!」





「頑張っておいで!!」






(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-27 00:00 | 記憶の欠片 | Comments(0)
ずいぶんと間が開いてしまいましたが、、
昨日は2回目、図工の授業!(^^)
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『石川町立沢田小学校』に行って来ました。

全校児童を2時限ごとに半分こ。
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体育館に集まっての
色作り勉強会でした。

目一杯声を張り上げ(体育館だから、まわりを気にせず大声出せるね!)動き回っての授業だったので僕の服装も準備も万端!
朝食を買いに入ったコンビニの店員さんには「ん?」って感じで
季節感を咎められるような顔されたけど、、(笑)
そんなのへっちゃらなんのその!
小豆色のTシャツにカーキ色の半ズボンに黒いスニーカー履き! 、、と言う
『対子どもたち専用戦闘服』で出撃したのでした。 (^0^)

風を通すために体育館の扉を開け放つと、、
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そこは「トウモロコシ畑」です。

「この感じ、、どこかで見たなあ?」

思い出したのは、
子どもの頃「ううう」 、、と
涙目になりながら観た、
スティーブンキング原作の映画『トウモロコシ畑の子どもたち』の扉絵の光景でした。

子どもの頃の僕には、
じゅうぶん怖い映画だった、、、 (涙目)

、、とそんなコトを思いながら授業は進みます。


1、2、3年生の子どもたちには、
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クレヨンと水彩絵の具を併用した時の、色同士の響き合いに付いて話しました。

それぞれの色を引き立ててくれる色との組み合わせ、、
『補色』の話ですね。
「補色残像」の話から、、
病院の手術室の壁の色とか手術衣の色とかにも話がおよび、、
あらぬ方向にも広がってしまうのは、
僕だから仕方ありませんね。 (笑)


4、5、6年生の子どもたちには
混食の話から発展して、、
人(ヒト)の肌の色の話をしました。

絵の具セットの中にある「肌色」のチューブには、
「ペールオレンジ」と名前が表記されています。
今は「はだいろ」とは呼ばないんですよね。

そして実際に、、
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自分が考える「肌色」を作って塗ってもらいました。

子どもたちが固定観念として抱いている「肌の色」のイメージに、
「ちょこっと」だけなんだけど変化を与えてやると
かなり「混乱」をきたしてしまうみたいで、、

これがこのまま本絵の人物に反映されたら、
とんでもないコトになってしまったりして!? 、、と
不安になるような(笑)
個性的な肌の色をした人物が、
多数登場していました。 (わらわら)


4時限なんて「あっ!」と言う間です。


お昼のチャイムが鳴る頃には、
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僕の小豆色のTシャツの上半分は汗ぬれて「びっちょびちょ!」、
真っ黒けに変色していましたよ。


「ああ〜 気持ちよかった!!」 (^0^)


沢田小学校の授業は、、
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来月も続きます。 (^〜^)





今朝は6時に家を出て、、
すでに教室で一仕事終えました。



これから、
白河第三小学校に行ってきますよ。



第三小学校の授業も、
きょうで最終回です。



では、、、



行ってきます!




(^〜^)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-26 08:38 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
今夜はまだまだ教室が続いている。

今週末に受験を控えた高3の子を、
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先輩ふくめ、皆でサポート中。

今日は石川町の沢田小学校にも行って来たけど、
その話まで手が回らない。
また次回のお楽しみ。

皆を応援するかのように、、、

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白い猫が来ました。



(^〜^)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-25 22:05 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
職業を選ぶ理由ってなんですか?

どうして自分が今の職業を選んだのか、、
あなたは説明するコトが出来ますか?

このごろ、
さまざまな場面で
「進路」と言う問題に
出会います。

僕はキレイごとを言うつもりはありませんよ。

大切なモノは大切なモノとして、
必要なモノは必要なモノだと
きちんと理解し、、
誰かが決定した進路について否定的な意見を
するコトもしません。


でもね、、


もっと「冒険」してみる気はないかい?


もっと熱く、、

「なりたいモノになってみたい!」

とは思わないのかな?


「ダメだったらダメでイイじゃない!?」

とは、、?



「自分はどんなだったろう、、?」


、、と



時々考えます。




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by yoshikazusuzuky | 2013-09-24 23:22 | 繋がる想い | Comments(0)
校舎の下を「ぐん」と「くぐる」と、、
校庭に出ます。
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2校時目と3校時目の間の長い休み時間だったので、
校庭は子どもたちの歓声が溢れていました。 (^〜^)

きょうは2時間だけなので、、
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集まってもらったみんなへの説明は15分間だけ、、
手短かに手短かに、、とにかく手短かに。 (手短かにってトコがだいじ! ^^)

今日から着色なので、
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混色によるグラデーションの作り方などを話しながら、、
手も動かして実演もしながら。

ずっと前、
ある中学校の先生に、、
「スズキさんが会社員で営業部の仕事に就いていたらスゴい成績上げそうですよね!」
、、と
真顔で言われたコトがありました。(苦笑)

子どもたちの前でする僕の話は、
熱を帯びてくると、
かなりの説得力を発揮しているらしいのですが、、(本筋からかなり逸脱した役に立たない与太話しばっかりなんだけど、、 ^^;)

ほめられてんだかどうなんだか?
喜んでイイんだかワルいんだか? (笑)

おかしいなあ?

沈思黙考的重厚さを醸し出しているような作風の(どんな作風? わら)
作品を描ける絵描きを目指してたハズだったんだけどなあ?(説得力ない話だね わらわら)




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これは子どもたちがもとから持っているチカラに違いないと思います。

その場で見たり聞いたりしたコトを
自分の中に柔軟に取り込み、
さらに即効性をもって発揮するコトの出来るチカラ。

そして、
その表現されたモノを一言ほめてあげるだけで、、

子どもたちのチカラは倍増します!


ほめ方を間違えると大変なコトにもなるけどね!! (笑)


第三小学校の、
次の授業は来週です。 (^〜^)


来週で9月も終わりですよ。


9月は終わりだけれど、、
10月は来るし、11月も来ます。

10月も、11月も、、
9月よりもっと
いそがしいそがし、、紹介しきれないほど展覧会なども目白押しです。

実は、、、

週の初めに『東北の建築を描く展』の審査結果も届いております。
リベラから出品した55名から31名が『入選』を果たし、賞の選考に残った「賞候補」が13名、そしてその中から5名(小学生4名中学生1名)が『特別賞』を受賞しました。
審査のある(誰かが選考する)展覧会です、入選した人がいれば選外となった人もいる。10月のリベラの手紙といっしょに渡す、選考結果の手紙も製作中。 これがけっこう精神的に「どどん」と来たりするんだな、、、。
でも、嬉しいお知らせは嬉しく伝えなければならないですからね。

来月は、
いろんな展覧会についてもお伝え出来るでしょう。


あしたは(もう今日になっちゃったけど、、)
土曜日です。


あしたも一日、
教室だ!


頑張るぞ!!




(^0^)





(でも、、、)


(ああ、、 風とロック行きたかった、、、)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-21 00:46 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
『風とロック芋煮会2013』21日土曜日の「風の日」に行きたかった、、
行きたかった行きたかった 、、と思いながら

夜の教室のカズイ君待ちです。
by yoshikazusuzuky | 2013-09-20 18:37 | 日常 | Comments(0)
今日は3校時目からの授業です。

これから白河第三小学校に行って来ます。


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きょうもよい天気です。


行ってきます。



(^〜^)
by yoshikazusuzuky | 2013-09-20 09:57 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)