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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

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明け方近い時間から降り始めた雨は
一日中、降り続いて
おりました。

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「バラバラバラ」

大きな音で屋根を鳴らす雨音に
黒猫のパトは、ベッドの中で聞き耳を立て
外出を躊躇していたようでした。(今朝のお話し
画像無し)


突発的な出来事と言うのは
当然、予告無しに起こるから突発的なのです。

夕方、見知らぬ母娘(若いお母さんと小学校低学年くらいの女の子)が教室のガラス戸をノックしました。出てみると顔面血まみれのおばあちゃんを連れているのです。血濡れではじめ、誰だかわからなかったおばあちゃんは2軒隣りのおばあちゃんでした。母娘のお母さんの言うコトには、家の前の道に倒れているおばあちゃんを偶然通りかかってみつけ、おばあちゃんの家には誰も居なかったので、リベラ教室に連れて来たのでした。母娘はそこまでの役割を終え「お任せしてよいですか?」と言われたので「はい」と応えておばあちゃんを引き受けました。おばあちゃんの話しによると、道路から入った玄関への上り坂で足がもつれて倒れたのですが、買い物袋で手がふさがっていて、転んだ時に手が出せず、顔面から地面と激突してしまったそうです。傷口が特定出来ないくらい複数からの出血で、とにかく病院に連れて行かなければならないのだけど、救急車はイヤだとおばあちゃんは言うし、遠い総合病院もイヤだと言うので、(最初は病院に行くコトも拒んでいたの)僕がずっと肩こりの痛み止め注射でお世話になっていた、リベラっ子(現在は高校生)のお父さんの整形外科へ。(リベラから自動車で5分)当然、診療時間は過ぎていたので受付は終了してしまっていたのですが、とにかく僕も気が急いていたし動転もしていたので、社会的には反則な行為だと思いましたが「絵画教室の鈴木ですと先生に伝えて下さい」と言ってしまいました。他の患者さん(最後の一名)の治療中だったのですが先生が出て来て「応急処置をしましょう」と言ってくれました。私服に着替えて帰宅寸前だった看護師さんも処置室に入ってくれました。治療中だった患者さんも「おばあちゃんを先に」と言ってくれました。もう有り難くて、先生と看護師さんと取り次いでくれた事務の職員さんと順番をゆずってくれた患者さんを、手を合わせて拝みたくなりました。おばあちゃんは麻酔注射をして、コメカミと口の中を縫う処置をしてもらいました。4〜5箇所、かなり縫ったのではないかな。おばあちゃんは(ほとんど)一人暮らし状態でした。財布の中を見ると(処置中だったので勝手に探った)息子さんの携帯電話の番号を書いた紙片が入っていたのでダイヤルしてみると、番号違いの間違い電話になってしまいました。きっと番号を書き間違いしたのでしょうが、、困った。診療時間外なのでカルテも作ってもらえないし薬も出してもらえないし会計も出来ない。息子さん(隣県で仕事をしていていつ帰宅するかわからないししばらく帰宅しないかもしれない)にも連絡付かないし、コレはどうにも仕方ないので、明日の朝もう一度、僕がおばあちゃんを連れて整形外科を受診するコトになりました。おばあちゃんを家に送り届け明朝のコトを伝え「また迎えにくるからねー」と大きな声で言って、おばあちゃんが玄関の鍵をかけるのを確認してから教室に戻りました。教室の窓から覗いてみたら、おばあちゃんの家の部屋の灯りが消えていたので、寝床に入ったのでしょうが、麻酔が切れてからの痛みを想像すると心配。それに顔面から地面に激突しているコトも心配。(晩ご飯は食べたのだろうか?)でも心配してもどう仕様もないコトだから仕方ない。そんなワケで、明日は午前中いっぱい診察待ち時間にかかるのです。息子さんに連絡付かないのが困ったなあ。(ああ、、いけないと思いながらも「ため息」をしてしまう)


しかし何故に、
こんなに、
いろいろなコトが起こるのだろうか?(ため息)

倒木による賠償責任の案件も
手痛い状態(停滞状態)で
心中穏やかではいられないし、
その他にも小さな問題が
毎日毎日
いろいろと起こっている
。(信じてもらえないと思うから
話さないけどね)


「どうしてなのかなあ?」(ため息)


僕はいったい何の罰を
(ナニモノからの罰を)
受けているのだろうか?



明日はおばあちゃんを病院に連れて行くので
今夜はココまででお仕舞い
にして帰宅します。



雨、止まない
なあ





by yoshikazusuzuky | 2017-08-31 00:02 | 非日常 | Comments(0)
風に飛ばされ
くるくると、
回転しながら落ちて来て
ふわりと地面に着地する。

リベラ教室のお隣の、
夢ちゃんちの「百日紅(さるすべり)」
の大木が、
今年も真っ白な花を
咲かせました。

風に飛ばされ
くるくると、
回転しながら落ちて来て
ふわりと地面に着地する
その姿は、
まるで雪の結晶のようなの
です。

真っ白くて
清らかな
、、
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晩夏に降る雪
の様
なのです



きょう僕は
、、
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黒猫パトの
姿を見ていません




作品の搬入
まで、
三週間
です

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スズキヨシカズ 展
〜遠く近くに在るモノ〜
2017.9/23(SAT)~10/1(SUN)
ギャラリー 創芸工房

僕の目は片方しか見えないし
手も足も、背中の翼さえも片方しか機能していない。
それでも僕は遠くに在ったり近くに在ったりするモノまで旅をする。
そしてそのモノの前に立つとこう思う。
「僕はその向こう側が見てみたいんだよ」
と。




こんや久々に
秀作が
生まれました

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「ヨシさんの肖像」

マリーモ(中1)
の作品です




日付けが変わりました。

今夜は教室にいます。




by yoshikazusuzuky | 2017-08-30 00:01 | 黒猫 | Comments(0)
なぜだかいつも
道路にいる
白黒猫のツートン
です



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by yoshikazusuzuky | 2017-08-29 01:35 | | Comments(0)
小学生・中学生・高校生による
合唱と
小学生による和太鼓演奏
の発表があって
、、
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(図書館から場所を移した『ヒカリノウロコ』の展示もありました)


本年度の
『わーくわく!キッズ☆カルチャースクール』
は全てのプログラムを終え
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(閉校式会場は白河市中央公民館

無事に閉校
となりました
。(「無事」と言うのは
とても大事なコトですね)



夕方(18時前だった)早めの夕食をして
仕事をするべく教室に向かった運転中の僕は
抗うコトの出来ない猛烈な睡魔に
襲われました。

「コレはマズい」

それでもまだ思考が手足をコントロールしてくれているうちに
(教室まであと数百メートルの場所にある)スーパーマーケットの駐車場に車を停めて
まったく前後不覚の眠りに落ちました。

「く、、くびがイタい」

ヒドくおかしな格好に捻れた体勢で目覚めた僕は
ダッシュボードに外して置いた腕時計を見ました。

「な、、ナンというコトでしょう!」

時計の針は22時50分をさしていたのでした。(5時間経過)

「う〜む?」

UFOとの遭遇による時間の消失が起こったのかと思った程に
なんとも凄まじい居眠りでした。(居眠りなのか?)


ああ、、

貴重な休日が終わってしまったな。




「ハックショイ!」(嚔)



昼とはハッキリ訣別しましたよ的に
夜はグンと気温が下がるようになりました
。(秋の虫たちも盛大に鳴いています)

秋という季節とは何の関係も無いお話しですが
我が愛猫・黒猫のパトさんは
、、
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外出から帰って来ると家のトイレで
オシッコとウンチをするようになりました。
ハッキリ言って意味わかんない。
長時間外出してるなら外で用足ししてから
帰って来いよ!
って思う。(わら)



(わら)とか言ってる
場合じゃない。

日付けが変わってしまった

、、






by yoshikazusuzuky | 2017-08-28 00:22 | 黒猫 | Comments(0)
小学生・中学生・高校生による
合唱と
小学生による和太鼓演奏
の発表があって
、、
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(図書館から場所を移した『ヒカリノウロコ』の展示もありました)


本年度の
『わーくわく!キッズ☆カルチャースクール』
は全てのプログラムを終え
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(閉校式会場は白河市中央公民館

無事に閉校
となりました
。(「無事」と言うのは
とても大事なコトですね)



夕方(18時前だった)早めの夕食をして
仕事をするべく教室に向かった運転中の僕は
抗うコトの出来ない猛烈な睡魔に
襲われました。

「コレはマズい」

それでもまだ思考が手足をコントロールしてくれているうちに
(教室まであと数百メートルの場所にある)スーパーマーケットの駐車場に車を停めて
まったく前後不覚の眠りに落ちました。

「く、、くびがイタい」

ヒドくおかしな格好に捻れた体勢で目覚めた僕は
ダッシュボードに外して置いた腕時計を見ました。

「な、、ナンというコトでしょう!」

時計の針は22時50分をさしていたのでした。(5時間経過)

「う〜む?」

UFOとの遭遇による時間の消失が起こったのかと思った程に
なんとも凄まじい居眠りでした。(居眠りなのか?)


ああ、、

貴重な休日が終わってしまったな。




「ハックショイ!」(嚔)



昼とはハッキリ訣別しましたよ的に
夜はグンと気温が下がるようになりました
。(秋の虫たちも盛大に鳴いています)

秋という季節とは何の関係も無いお話しですが
我が愛猫・黒猫のパトさんは
、、
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外出から帰って来ると家のトイレで
オシッコとウンチをするようになりました。
ハッキリ言って意味わかんない。
長時間外出してるなら外で用足ししてから
帰って来いよ!
って思う。(わら)



(わら)とか言ってる
場合じゃない。

日付けが変わろとしている

、、






by yoshikazusuzuky | 2017-08-28 00:22 | 黒猫 | Comments(0)
隣県(北関東)から来てくれている子たちの学校は
月曜日が始業式(二学期制なので「式」はないのかな?)
なので、、
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きょうまで図工の宿題に
時間を取るコトが出来たの
でした。


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コハナ(小6)




お休みの子も多かったのですが
夏休み前と変わりなくいつも通りの土曜日の教室でした。

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ココでも
、、
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コウキ(小6)

『東北の建築を描く』
展覧会出品を目指して
頑張っている子がいます。




そして中学生
高校生も
、、
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もちろん
頑張っています


(微笑)



昨日今日と
真夏のような陽射しと暑さが
戻っていますね。

「こんな暑い日ばっかりだったらもっと海で泳げたのに!」(小5女子:談)

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ほんとだよね。

子どもたちにとっては
雨降りばかりで
残念な夏休みでした

。(があがあがあ)




夜の教室が終わる頃
お姉ちゃん(中2)のお迎えについてきた
ココネちゃん(小1)が
僕に向かって小さなグーの握りこぶしを差し出しました。

僕がそのグーの下で
左の手のひらを開いたら
、、
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「キラキラキラキラ」

ココネちゃんの小さなグーの中から
もっと大きな大きな宝物が
キラキラキラと
こぼれ落ちました

とてもうれしかったなあ
ヨシさんはとてもとても嬉しくて
みんなが帰ったあとキラキラを見つめて
ちょっと涙がこぼれそうになったよ。

とてもツラくてくたびれているのかな
ヨシさんの心。

ありがとうココネちゃん。

ありがとうね。


(^〜^)





あすは久し振りで本物の日曜日
なのですが
午前中は
『わーくわく!キッズ☆カルチャースクール』
発表会(舞台部門)と
閉校式に参加しますので
「白河中央公民館」
におります。





by yoshikazusuzuky | 2017-08-27 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
福島の子どもたちは
きょうが始業式でした。



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じつに見慣れた
日常の光景です。




中2のリュウノスケは
「東北の建築を描く展に出品したい」
という熱い想いに突き動かされ
、、
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リベラ課外で
鉛筆画を描いています


旅行で訪れたコト
のある、、
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山形県の
『銀山温泉』
を描いています。


「熱意」とはカタチとして現われるモノです。


鉛筆の芯先を見つめ
画用紙に想いを刻み込む
リュウノスケの直向きさは
尊敬に値します。


絵画教室を開設したとき
僕は子どもたちに何を望んでいたのだろうか?
と考えます。(今は?
今は何を望んでいるのだろうか?)

そして、子どもたちは
僕とリベラに何を求めて
この場所を訪れているの
だろう?


自分が大学を中退した理由と
現在の日常とが重なって見える
今日この頃、
僕はまた別な世界へと移動する(知らない街へと逃避する)コトを考えているの
ではないだろうかと、自分で自分に不安を感じます、、と言うか、
コノ20数年間、よくひとつ場所から逃げ出さなかったものだと驚いているくらいです。

僕は普通ではない(一般的ではない?)から
こんなコトをしながらこうしていられるワケで、
そんな僕に子どもたちを託す
親御さんの気持ちはどんなだろう?
絵を描く教室は、一(いち)「習い事」の教室に過ぎないのだろうけれども、
たぶん僕はもっともっと精神的な繋がりまで求めてしまう(子どもたちとの繋がり
絵との繋がり繋がるモノすべてとの繋がり)。
そして「絵を描くコト」が、ただ時間を消費するだけの行為
であってほしくないと思っているのです。(あえて浪費とは言わないけけども)

そろそろ何か変化が訪れる時期(あるいは自ら何かを変化させなければならない時期)

なのかなあ。


いまだ終わりの見えない
突発的に起こった出来事にたいする賠償の片が付いたら
もういちど自分の在り方について
考えてみよう。(そのとき僕が僕のままでいられるかどうか疑問だけども)


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さあ、あしたは
土曜日だ




(がんばろう)







by yoshikazusuzuky | 2017-08-26 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
もう頭の中が飽和状態で
子どもたちに何を描いてもらったらよいか
まったく思いつかなくて
(夏休み教室は終了したけどもうすでに今日から
9月教室が始まっているリベラ)
子どもたちが来るまで癇癪起こして長机をバンバンと
大きな音をたてて
叩いたりしていたのです。(苦笑)

「苦肉の策です」

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「自宅周辺を
空撮写真の地図を元にして
絵に描いて
もらいましょう」

、、と言うコトに
なりました



「個人情報」
という言葉も頭を過りましたが
、、

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子どもたちが描けばきっとソレは
海賊キッドの宝の在処を示す地図くらいに難解なモノ
となり、
誰が見ても場所を特定するコトなど困難であろう
と勝手に納得した僕でした。


なにかとてつもなく素敵な絵が生まれそうな
期待感が多いにあるのですが
中間の無い両極端な作品になりそう
な気もしていて
、、

ちょっとドキドキしています



(ちょっとこまって
とまどうかんじでほほえむ)




明日は午前中の棚倉町教室から始まります。棚倉教室の生徒さんたちに『東北の建築を描く展』にリベラ教室としては参加しないと言う決定をお知らせをするの気が重いです。どの生徒さんも出品作品を一生懸命描いてくれているからね。手続きやら発送やらの手間はかかってしまうけど、個人でも参加してくれると良いのだけれど、、と願います。中学生たちからも「出品したい!」って声が上がっていて、、小学校6年生や中学3年生の節目の時にいる子たちのコトを考えるとますます気持ちが膨張収縮を繰り返し破裂しそうになります。なんやかや言っているけど、本当に心に余裕がないのは僕自身なのです、きっと。 (苦笑)





by yoshikazusuzuky | 2017-08-25 00:03 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
僕の
自宅周辺
猫事情の図



家族と呼べるのか否かは
定かでないですが
白猫のノラさん
の、、

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『家族の図』

左端から奥さん(なのか彼女なのか?)、
子ども①(ノラ似)、子ども②(顔みえない)、
子ども③(美人さん)



家族がくつろいでいる
その頃に
白猫のノラさん
は、、

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『路上ふぁいとの図』

初登場、
白黒猫のツートンさん
にケンカを売っています
。(なかなか鋭く切れのある目つきの
路上で鍛えた感のある
白黒着けましょ白黒猫のツートンさんは
ケンカ買う気満々でした)



二匹のケンカが始まるのか?
激しく始まるのではないか! 、、と
場の状況が緊迫して来たその頃
わが家の猫さん
黒猫のパトさん
は、、

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『不機嫌の図』

砂利の上で
ゴロゴロ
ゴロリと転がりながら
「なぁ〜ニャあ〜」
とか
言っていました



まあ
ある意味
平和な

猫たち
朝の情景
でした (まる)






『わーくわく!キッズ☆カルチャースクール』
「ヒカリノウロコを作ろう」展覧会が終了しました


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タイトルまわりのカラフルな
ヒカリノウロコがめっちゃふえてたのは
ナンでだろう?

f^^:

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最終日の様子を見に
白河市立図書館によった時にも
何組もの親子が
ヒカリノイキモノたちを
見上げて何やら語りあい
楽し気に微笑みながら
ヒカリノトンネルを通り抜けていましたよ
。 (^〜^)



ヒカリノウロコ作りに参加してくれた子どもたち、
子どもたちをサポートしてくれた保護者のみなさん、
白河市市長室 文化振興課文化係
塚野さん、吉田さん、
たくさんの数が必要だった制作道具を貸し出してくれた
『りょうぜんこどもの村遊びと学びのミュージアム』
スタッフのみなさん、
そしてヒカリノトンネルをくぐってくれた
みんなみんなと皆々さま方に
、、
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もう一度特別な感謝の気持ちで
「ありがとう」
を贈らせて下さい


「みんなみんなありがとう!」



(微笑)






by yoshikazusuzuky | 2017-08-24 00:01 | | Comments(0)
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サヤカ(小5)


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オウガ(小3)


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アヤカ(小5)


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ユイナ(小6)


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カレン(中1)


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カレン(中1)


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ムツミ(中1)



リベラ夏休み特別教室
終了しました
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壁から
一切の夏休みの宿題が
姿を消しました。

お疲れさま
でした
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(おつかれさまでした)



片付け終えた最後に
子どもたちから絶大なる支持を受ける
占い本を手に取り
開いてみました。(開けるのは一日一回だけ
頭の中に知りたいコトを思い描きながら開くと
そのページに答えが書かれているのです)

「僕はどうすれば良いでしょうか?」

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(まず、大きな声で泣いてみては?)


「なるほど」



(ほほえむ)


ともかく
リベラ夏休み特別教室
終了しました






by yoshikazusuzuky | 2017-08-23 00:01 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)