ブログトップ

スズキヨシカズ幻燈画室

suzuky.exblog.jp

満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:未分類( 27 )

やっと教室に来れたあ〜〜〜
外は稲光しているけど雨は小降り
急ぎいろいろやってしまう

by yoshikazusuzuky | 2018-08-15 21:23 | Comments(0)
棚倉教室から戻る道路(国道289号線)に設置されたデジタル温度計が29.0℃ という数字が点滅させていて
「いやいやいやいや
    いくらなんでもまさかね〜」
と思ったのですが教室の温度計も26℃ を表示していたので
あながちアレは間違いではなかったのかも知れないですね。

フウちゃんがほっぺを真っ赤にして
ジャミラみたいな猫背になって(ジャミラは猫背なワケでは
ないけどね)f^^;
「アイス〜
 アイス〜」
と熱波にうなされ呟きながら
入って来たので、、
a0199297_19144217.jpg
みんなでアイスを食べました。

でも僕はアイスを(あまり)食べま
せん
a0199297_19174518.jpg
僕がアイスを(あまり)食べない理由は
コチラから→http://suzuky.exblog.jp/15475344/


白河地区の小学校の子どもたち
明日は運動会なのです。

a0199297_19255455.jpg

運動会が得意な子の目はキラキラと
運動会が苦手な子の目はドンヨリと

a0199297_19263472.jpg

明日もお天気は好さそうです。(きのう今日ほどに
かんかん照りでは
ないと良いのですが、、

ね) (^〜^)





子どもたちの後片付けの途中で中学生がやって来て
アイスの包み紙が見つかってしまい
a0199297_19275615.jpg
中学生にもコンビニで
アイスをおごらされました

とさ (まる)




(とほほほほ)





東京国際フォーラムで開催中の
『アートフェア東京2016』は
明日(14日/土曜日)が最終日ですね。


a0199297_2244277.jpg


a0199297_22444072.jpg



齋藤ナオさん
出展中です。(ブースNo:N81/岸本画廊)


a0199297_083371.jpg



『アートフェア東京2016』
exhibition  齋藤ナオ - 月の手触り -
ブースNo:N81/岸本画廊
東京国際フォーラム ホールE(東京都千代田区丸の内3−5−1)
5月14日(土) 10:00〜17:00






(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2016-05-14 00:00 | Comments(0)
きのう寒暖計の目盛りは24℃を指し示していた気がしたが
今朝の外気温は5℃足らず、
那須颪(なすおろし)も
強く強く吹いておりましたので体感初冬のようでした。(昼に雪が舞いました
ぶるるるる > < )



温室の中でパトさんは、、

a0199297_1950354.jpg

宙吹く風の音を(ソラフクカゼノネヲ)
聴いていました。






a0199297_19504494.jpg
カメちゃんの月曜日
でした。



a0199297_19521258.jpg
フェアリーのチューリップは
つぼみたちも開くのを始めました。(さむいのにけなげ)



a0199297_19532719.jpg
カメちゃんの絵の中にも
きょうはたくさんの花が咲きましたね。(はなざかりです)



a0199297_19524543.jpg
カメちゃんもチューリップ
ですね。 (^〜^*








「あすはきょうよりもひえこみがきつくなるみこみです」

気象予報士さんが
言っています。


「明日は今日よりも冷え込みがキツくなるのかぁ」


寒いのヤダですね、、

a0199297_19564668.jpg

パトさん?







(ぶるるるる > < )
by yoshikazusuzuky | 2016-04-12 00:13 | Comments(0)
劇的な日の出の瞬間を
目撃(み)たの
でした。

a0199297_2054270.jpg

頭の中が金色に染まり、
迷い込んだ時空の狭間から平行世界を覗き込んでいるかの様な
不思議な浮遊感を覚えました。


平行して存在するその世界は
(劇的な現世とは
掛け離れて)、、
a0199297_2065181.jpg
とても穏やかな
世界でした。



(ほほえむ)





きょうは残雪の中を飛蝗(バッタ)のように
飛び回り夕方の教室までの時間を
過ごしまし

。 (ぴょんこぴょんこぴょんこ)




午前中は
白河保育園
へ、、
a0199297_20104066.jpg
4歳児の図工
でした。

しばらく間(あいだ)があいてしまったので
子どもたちも(僕も)前回からの気持ちを思い起こすのに
ちょっとだけ戸惑いがち。

a0199297_20123311.jpg

きょうは「お面」の
仕上げを
しました


ぜん回それぞれに色染めして作った
オリジナルの色画用紙を、、
a0199297_20124995.jpg
ハサミを使って(みんなすごく上手に
使っていました)、、
a0199297_20134123.jpg
「チョキチョキ
チョキチョキ」 (^0^)

切れたらそれを
真っ白けのお面に
糊(のり)で、、
a0199297_20144558.jpg

a0199297_20145921.jpg
「ぺたぺたぺた」

a0199297_20153890.jpg
「ぺたぺたぺたぺた」 

(^〜^)



じゃじゃん!!

a0199297_2016838.jpg

素敵な精霊たちが
勢揃いしました

ねっ!



(微笑)



「今日のお昼は鮭のマヨネーズ焼きと豚汁なのにねえ〜」 (にんにん)

給食の先生が僕の背中へ投げかける言葉に
当然、後ろ髪を引っぱられつつ(ぐぐぐ)白河保育園を発ち、
次の予定がある中島村へと自動車を
走らせました。




一件目は、、
a0199297_20334692.jpg
『中島村立滑津小学校』


http://suzuky.exblog.jp/21714288/

http://suzuky.exblog.jp/21743352/

http://suzuky.exblog.jp/21719993/

           
そして
二件目は、、
a0199297_2034482.jpg
『中島村立中島幼稚園』

http://suzuky.exblog.jp/21735314/

http://suzuky.exblog.jp/21755754/

http://suzuky.exblog.jp/21758901/

でした




白河保育園でも、
滑津小学校でも中島幼稚園で
でも、新年度の図工授業の日程決めを
してきたのでした。


もうすでに来年2月までの予定が入り
スケジュール帳の欄は
埋まり始めています。


「ありがとうございます」


(^〜^)



来年度も
がんばります!





(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2016-01-27 00:14 | Comments(0)
全国の美術館で無料配布されている冊子(福島県内では郡山市立美術館と
諸橋近代美術館で配布されていますが
諸橋近代美術館は来年4月末日まで
冬期休業中です)


『つくりびと』第41号(国民みらい出版刊)を
ご紹介します。


見開きのコラムを担当させていただいております。


a0199297_1852852.jpg


a0199297_1855127.jpg


今回はリベラっ子たちの絵が
海を渡ったお話しです。




創作活動の視点からこどものみらいを考えるコラム アートガイド・ぷらす

「アートというものは社会の役に立つ存在なのだろうか?」芸術、創作に興味のある人であれば一度は考えたことのある疑問ではないかと思われます。それに対する答えになれれば嬉しいのですが、福島県にある「かいがきょうしつリベラ」のこども達のエピソードを紹介したいと思います。約五年前にわが国を襲った大震災、その直後に不安と恐怖の中で描かれた絵がなんと国境を越え、子供たちの心を救った、そんなお話です。

『「 絆(きずな)~君は一人じゃない~ 」子どもたちはその言葉の意味を知る 』

震災直後、教室の子どもたちとその作品の発信を始めた僕のブログは想像もしなかった方向へと展開を始めていた。ブログで子どもたちのコトを知った福島県外の方々から教室に様々なモノが届けられた。お菓子がいっぱい詰まったダンボール箱。八十歳をこえるというおばあちゃんからはちりめん細工で手作りしたお地蔵さま。絵描きさんからは子どもたちひとりひとりに手描きの絵。遠く沖縄の鉱物屋さんからはお守りのブレスレットが。知人からもあれば、まったく見ず知らずの方からの贈り物もあった。それぞれに心温まるメッセージが添えられていて、教室の壁に貼られたそれらの手紙を子どもたちは何度も何度も読み返しながら教室での時間を過ごした。「絆(きずな)」だとか「君は一人じゃないんだよ」という言葉を大人から「言葉」としてだけ聞かされ続けて来た子どもたちは、身をもってそれらの意味を感じ、そして理解した。あまりにも甚大な被害を出した災害に際してこんな言い方は不適当であり不謹慎かもしれないが、子どもたちにとっては人間的に成長する大きな大きな意味を持つ出来事であったのも確かなのだ。そんな出会いの毎日の中で一年が過ぎた頃、僕が十年程暮らしたスペインから一通のメールが届いた。「リベラの子どもたちとバルセロナの美術教室の子どもたちとの合同展を開かない?」メールをくれたのはバルセロナ在住の硝子陶芸作家、友人の村田由紀子だった。彼女は僕のブログを現地語に翻訳し(翻訳家の知人を通して英語などにも直してくれて)世界各地の友人たちに発信してくれていた。その中で今回の企画の話しが持ち上がったのだと言う。「子どもたちの絵を外国で展示してあげられる!」嬉しい限りの申し出だった。リベラの子どもたちが描いた十五センチ× 二十一センチ
ほどの小さな絵を、正確な枚数は思い出せないのだがその当時リベラに在籍していた子どもたちそれぞれが一~二枚ずつ描いた記憶があるので、百枚近くを送ったのではないだろうか。会場となったバルセロナの『 TRAÇ 』(トラス美術教室)に、彼女と教室の先生方の手によって素敵に展示がされたこの展覧会は少しだけ試行が変わっていた。互い違いの市松模様々に貼られたリベラの子どもたちの絵と絵の間をトラスの子どもたちの絵が埋めてゆくのだ。しかも、ただ自由な題材で描くのではなくリベラの子どもたちの絵から感じた物語のさらにその先のお話しを描いてゆくのである。つまりは展覧会の会期中、日々部分的に作品は変化し完成されてゆくのだ。偶然と必然とが無意識の領域で融合する共同作業によって生まれ出た作品たちには、完璧さの中に不思議な説得力があった。枠にとらわれずに壁や天井をうねるように長く長く繋がってゆく絵も描かれた。『繋がる絵』と名付けられたそれは、まるで自由自在に天空を翔け巡る『龍』(スペイン風に言えば『ドラゴン』だろうか)の姿の様だった。日々その表情を変え続けるこの展覧会は、『 Des de FUKUSHIMA ~ l'Exposició Viva~ 』( ふくしまから ~生きている展覧会~ )と名付けられた。その名の響きには、何かしら胸を打つモノがあった。震災から1年、日常を取り戻すべく頑張り続ける大人たちと、健気にも気丈に毎日を生き続けている子どもたちのコトが想われて涙が溢れた。『生きている展覧会』実に素晴らしいタイトルだった。展覧会は二〇一二年九月十二日より十月十九日までの三十八日間開催された。展覧会の閉会式が行われた現地で、彼女も予想していなかったコトが起こった。巡回展の話しが持ち上がったのだ。展覧会はスペイン カタルーニャの町々を巡るコトとなった。 バルセロナから始まり、アルヴェンドレイ、ビック、サンキルザデバイェス。そして二〇一五年の早春、仕舞いとなる五番目の町、僕の第二の故郷スリアで展覧会はしめくくられた。福島県白河市の五十数名の子どもたちから始まった小さな絵は、村田由紀子はじめ現地のたくさんの方々の助力によって、言語も文化も習慣も違う子どもたちと繋がり一つとなり、僕たちの想像をはるかに超える大きな大きな希望と言う作品を生み出したのだった。スペインでの展覧会を終えた全ての作品は、二〇一五年初夏にスペインから日本へと村田由紀子が携えて持ち帰った。『 ふくしまから ~生きている展覧会~ 』今度は日本での巡回展が始まったのだ。

次回は日本での展覧会のお話しをさせていただこうと思う

              「かいがきょうしつ リベラ」主宰  スズキヨシカズ 



前回のコラムは
コチラから
どうぞ → http://suzuky.exblog.jp/21773898/






金曜日の教室
でした。


a0199297_18541990.jpg


3年生のオウガ、
5年生のオウガにつづく、、
a0199297_1855139.jpg
3人目のオウガ(1年生)が
リベラに登場しました。


オウガ3人はややこしいので
次回は3人に名まえをつけて
あげましょう。
a0199297_1855497.jpg
(ゴンザレスとかホセマリアとかフェルナンドとか
ミゲール、、とかとかね)






(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2015-12-12 14:28 | Comments(0)
東京に行って
来ました。

a0199297_18569.jpg

終始涙して
いました。


時間の経過にも
年齢にも関係無く、
衝撃は常に新しいモノ
でした。




生徒さんから電話が入り
明日の午後に急な教室の予定が出来たので
どうしても今夜の内に仕上げてしまおうと
壁画作業場に入ったものの、、
a0199297_1184330.jpg
夜中の1時過ぎまで4時間かかって
ただ下描きをダメにして来ました。



揺さぶられたまま落ち着きを無くした心は
単純であるはずの作業をことごとく複雑に
失敗する結果へと導きました。



囚われた心は
逃げ場をなくしました。

心が動揺し続けています。






おやすみなさい。
by yoshikazusuzuky | 2015-07-13 01:32 | Comments(0)
a0199297_17364736.jpg
                 『鉱物写真 〜家族の肖像〜』




a0199297_17393273.jpg
母の命日
した。

いつも臙脂色(えんじいろ)の
洋服を着て、
平日休日に関係なく仕事をこなし自転車で
街中を走っていた
母が亡くなったのは、、
8年前のコトで
した。



あっちの世界でも
忙しくしてるんだろうな。



僕が休日も作らず家にもじっとしていられないのは、、
間違いなく
母親の血
です。



(苦笑)




安らかなる眠りを、、




(微笑)
by yoshikazusuzuky | 2015-01-02 20:43 | Comments(0)
あ!
a0199297_1711839.jpg
『ダルライザー』だ!!(白河市民を守るヒーロー/
白河だるまがモチーフ)

あ!
a0199297_17173867.jpg
『しらかわん』だ!!(白河市のゆるキャラ)、、けど
この子にかんしては
ノーコメントとさせて
いただきます。(しかししらかわんって?
やれやれ)

白河保育園に行って
来ました。(ダルライザーしらかわんとは
工事中の保育園
駐車場にて遭遇)

今日は雨降りの一日、、
a0199297_17265926.jpg
もちろん白河保育園も
雨降りの中
でした。

一枚の四つ切り
画用紙に、
1回目は鉛筆、2回目は
顔料マジックマーカー、3回目は油性クレヨンで
描いてきた4〜5歳児クラスの
子どもたちの絵も、
きょうで4回目の
最終回、、
a0199297_18583896.jpg
水性ポスターカラーを使っての
仕上げとなり
ました。


指導する側からは
色々と、、
a0199297_1935817.jpg

a0199297_1935136.jpg
要望も完成予想図も
思い描くトコロはアルのだ
けれど、
a0199297_195781.jpg
水に溶いた単色の絵の具を塗る
だけであっても
子どもたちには、
a0199297_1943972.jpg

a0199297_1945112.jpg
楽しく熱中出来るけれども
チカラ加減と止め時が、、(子どもたちのやめ時と
コチラ側からのとめ時が、、)
a0199297_1961699.jpg

a0199297_1955882.jpg
かなり難しいコトなんだな
これが。  f^^:


こんなに色とりどりな
作品群が、
できあがりました。
a0199297_19114295.jpg

a0199297_191189.jpg

a0199297_1911166.jpg

a0199297_1911757.jpg

a0199297_19112836.jpg


混色なしの原色だから
こそ現れて(表れて)
くる個性、、
a0199297_1914257.jpg
そういうモノも
ありますね。 (^〜^)


来月は3歳児クラスの
子どもたちと
何かします。
『形(カタチ)』で
何か、面白いコト
したいなあ 、、と
考えています。 

「なにしようかなあ?」 (^0^)



えーーーーと

子どもたちの素敵な作品を
堪能したばかりでは
なく、、
a0199297_19322930.jpg
給食もごちそうになって
きましたぁー!(ごちそーさま
です!! ^^)

『開花煮(かいかに)』という煮物。
「カイカニ」と音だけを耳で聞くと
カニや貝が入った海鮮系かと思ってしまうけど、
鶏肉の代わりにカマボコ系の具材が入った
親子丼の具、、と言った感じ。(味もまさにそんな
感じ)じっさい『開花丼』が正式な呼び名の
「ドンブリもの」ようでして、関西では『他人丼』
と言うそうです。

僕はめちゃめちゃ好みでした。

「おいしかったぁ〜!!」 (^0^)//


ごちそうさま
でした。




(^〜^)
by yoshikazusuzuky | 2014-08-26 19:49 | Comments(0)
午後2時50分、
ウソか?ホントか??
教室の寒暖計は
37℃ を表示して
います。

グロスポリマーメヂウムとマットメヂウムとを
2:1 の比率で合わせた液体を、
水を加えて流動性を与えた
ライトモデリングペーストに
混入。 ソレを、たっぷりと気泡が入るように
泡立ててから画面に流し込んだ
『月(つき)』の下地が、、
信じられない早さで乾燥し
ひび割れてゆきます。(わざと画面に「ひび」を入れる為の
調合割合 「ひび」は入るけれども
画面への固着力も強い)

「37℃」は、寒暖計の
ちょっとばかり大袈裟な
悪のりだったとしても、
熱波は熱波。 下地剤の乾燥がこんなにも早い
と言うコトは 、
ソレに近い気温は
間違いなくアルのでしょう。



先週の日曜日に開催された
第2回目の『キッズカルチャースクール』、、
額縁作りの様子をご報告します。

a0199297_14423477.jpg

a0199297_1441251.jpg

a0199297_14413568.jpg


a0199297_14422740.jpg



今回も前回と同様に、
付き添って来てくれたお家の方も
テーブルについて、、
お手伝いをして
いただきました。
a0199297_14435684.jpg

a0199297_14435850.jpg

a0199297_14443540.jpg

a0199297_1446042.jpg
子どもたちばかりでなく
大人たちも、
超々真剣に(笑い合ったりケンカしたりしながら)楽しんでいる
コノ光景、、
現場で見ていると
いつの間にか僕も
微笑んでしまっていたりします。 (^〜^)

素敵な光景です! (微笑)


額縁の上に配色も考えながら
タイルをならべ、テストしてから
木工用ボンドを塗って接着!
a0199297_1450284.jpg

a0199297_1450138.jpg

a0199297_14493778.jpg
とても素敵に
色とりどりな額縁が
出来上がりました。

額縁の中に
はめ込む絵の、、
a0199297_1450218.jpg
下描きもしました。

残った紙粘土を使って、、
a0199297_1451561.jpg

a0199297_14502272.jpg
自由造形で作品も作って
もらいました。



現在、ソレらは
『マイタウン白河』の
倉庫の中で
乾燥中!
a0199297_15111914.jpg

a0199297_1511559.jpg
次回教室での、
着色と完成を
待っています。



(^〜^)




下地も随分と硬化して来たので
教室の中に入れて、、
これから、先日の続きの
写真撮影ウォーキングに
出かけて来ます。
『東北の建築を描く展』用
対象物探しの続きですね。

いちばん暑い時間帯では
あるけれど

何とか今日で撮り切ってしまわないと、、



f^^;




では、


行って
まいります。
by yoshikazusuzuky | 2014-08-02 15:37 | Comments(0)
あじいにゃ〜
(暑いなあ〜)
a0199297_2045506.jpg


にやんあじいにゃ〜
(すごく暑いなあ〜)
a0199297_20463357.jpg



、、とね?


ホントにスゴく
暑い一日でしたね。


午前中の夏休み教室の
あとは、、 「白河市交通安全母の会」主催
『交通安全ポスター』制作のお手伝いに、
今年も行って
来ましたよー! (^0^)/

a0199297_2058253.jpg

a0199297_20583175.jpg

a0199297_20581694.jpg

a0199297_20583356.jpg

a0199297_2059746.jpg

毎年の顔ぶれに、
卒業して行った子に入学して来た子、、
でも(どの地区にも言えるコトだそうですが)
子どもたちの数は確実に
少なくなってきている
そうです。


暑い中!
今年は3時間の長丁場でしたが
子どもたち、
がんばって制作してくれました。 (^〜^)

また来年も、たくさんの子どもたちに
出会えるとイイなあ。




(^0^)






日曜日の『キッズカルチャースクール』の記事を
昨日の新聞(『福島民友新聞』)に掲載して
いただいたので、ご紹介します!
a0199297_21425.jpg
(絵画造形教室の制作風景写真を使っていただきましたよ)

「ありがとうございます」 (^〜^)


例年ですと、送迎して来て下さった保護者の方々には
教室仕舞いを待っていていただくのですが、、
a0199297_2163549.jpg
a0199297_2112156.jpg

a0199297_2112566.jpg
今回は作業内容が多かったモノで
急きょ、親子教室となりました。

子どもたちばかりでなく
保護者の方々も
楽しんでいただけたようで
その姿を見ているのは
とても楽しいコトでした。 (微笑)


そんなお家の人といっしょに作った
色タイル、、
a0199297_21211232.jpg

a0199297_21221847.jpg
いっぱい出来て
マイタウン白河の倉庫の中で
乾燥待ちです! (^0^)



次回は、どんな個性的な色調
色合いの額縁が
出来るのかなあ?



楽しみですねー!





(^0^)/
by yoshikazusuzuky | 2014-07-22 23:16 | Comments(0)