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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

カテゴリ:非日常( 82 )

黒猫のパトさんをのぞき
インフルエンザに全滅しました。

その元気なパトさんでさえ
戸口から外をのぞいただけで出るのをあきらめ引き返すくらい
外では雪がしんしんと降り積もっています。

お医者さんへ薬局へスーパーマーケットへと車を走らせ
よる雪が降り始めるまで動き回り続けたので
病み上がりであるコトを思い出させられていたところに
この雪の降りです。

否が応でも明日は雪かきをしなければならない筋書きのようです。










by yoshikazusuzuky | 2018-02-06 00:10 | 非日常 | Comments(0)
先ずはコンタクトレンズを入れた。
水曜日からだから4日間コンタクトレンズ無しで眼鏡もかけない世界を見ていて
眼球は明らかに裸眼の心地よさに馴れてしまっているから、
先ずはコンタクトレンズを入れて眼球に視力を連れ戻さなければならない。

熱は一昨日も昨日もリバウンド無しで
36度5分前後を行き来しているので
大丈夫そうだし体中に絡まりまとわりついていた茨の蔦も外れたように
痛みも無くなったので
もう入浴を我慢出来ない。

5日間入れていない。

髪も髭も伸び放題だ。

今夜は入浴を決めたので風呂掃除をした。

目眩がするくらいがっちりと風呂を掃除した。

一部屋に閉じこもっている重さも祓わなければならない。

重いと感じたら
じゃきじゃきじゃきじゃき
髪を切って軽くなる

むかしは僕がガチャガチャに髪を切ると
叱ってくれる美容師の友達がいたけど今はもう近くにいなくなってしまったので
思い立ったら何が何でもどんなになろうとおかまい無しで切る。

夜、

入浴時、

浴室の床に新聞紙を敷き詰めて
髪を切った。

髪を洗った。

4回洗った。

タオルを泡ぶくだらけにして
体中をごしごしごしごし3回洗った。

髭を剃った。

シェービングジェルをたくさんつけて
髭の生え方に逆らう方向に剃刀を使い
2回剃った。





とても軽くなった。




とてもとても軽くなった。




パトが帰って来た。

缶詰とカリカリを食べた。

パトは眠るのかな?




僕も眠れるかな?

早く明日になってほしい。

明日は家の外に出たい。(ちょうど可燃ゴミの日だしね)









ブログアップしたら
こんな記事が表示されたので
追加して懐かしく再アップ

あの年も寒さ厳しい冬でした。






by yoshikazusuzuky | 2018-02-05 00:00 | 非日常 | Comments(0)
風がどうどう大きな音を立てて吹いているので
いろいろなコトを考えて眠れなくなってしまいます。

昨夜も眠りに落ちたのは午前4時過ぎで、病気を患っている時は眠りも浅いからなのか、小間切れのおかしな夢ばかり見て、とても熟睡出来ません。

昨日はそんなショートショートみたいな夢のオンパレードでした。

覚えているだけを羅列すると‥

手塚治虫先生の忘れ形見は生身の鉄腕アトム少年で、アトム少年は漫画家で僕とチームを組んでいて(事務所は山の中の木造の古い小学校)、アメリカが手塚先生の全漫画をアニメシリーズ化する計画があるらしいが手塚先生の漫画をアメリカにアニメ化させるなんてガマンならない、アトム!お父さんの漫画は僕たちでアニメ化しよう!

‥とか、

幅は2メールくらいしかないのに長さは15メール以上もある格闘リングが夏草の鬱蒼と生い茂る中に設置されていて、「僕」対「メキシコ人覆面レスラー11人」の対決。1対11では勝負になどならないのに覆面レスラー達はめちゃくちゃ本気で、僕の首をほどいたコーナーロープでコーナーポストに固定して「ルチャ〜!ルチャルチャルチャ〜!」と叫びながらニードロップをカまし続けている

‥とか

雨降りの道路にうずくまっている猫がいたから「どうしたの?道路は危ないよ」と抱き上げたら猫の格好をした小さなお婆さんだつた

‥とか

大きな犬が嬉しそうに僕の首筋に噛みついて、嬉しそうに僕を裏庭まで引きずって行って、嬉しそうに穴を掘って僕を埋めた

‥とか

むかし僕が働いていたスナックに来てくれていた女の子がカウンターに座って、好きだったスクリュードライバー(ウオッカ少なめ)には口もつけずに、ただ黙ってグラスを見つめ続けている

‥とか

ちょっと口にするのははばかられるほどグロテスクな姿の生き物に「お前もな」と言われた

‥とか。

そしてそれよりもっと断片的なイメージで、脅迫電話だとか嫌がらせの手紙だとか、いま起こっている全てのコトが、夢と夢の間に埋め込まれているのでした。

何だか悔しくて仕方がない。まだまだ写真を探し足りないのかブログ探索は過去へ過去へとさかのぼって今も続いています。ブログ記事をメッセージに差し替えても何をしてもおさまりはつかないのですね。集めた写真には、また記事の内容とは全く関係の無い文句が添えられるのでしょう。関連したブログを削除しようかとも思ったけど、それらの記事には思い出も詰まっているからね。

同じような嫌がらせに長く苦しめられていると打ち明け話しをしてくれた若い友だちもあったけど、その子もだけど、やっぱり悔しくてたまらないよね。

人を信じられなくなるより先に、自分が信じて歩んできた足元が危うくなる。ガラガラ音を発てて崩れ落ちそうになる。

今回のコトで繰り返し悔しく思い出すのは教育長さんに言われた‥

「そんなにその(リベラの)子が好きなら個人的にその子の写真を財布に入れて持ち歩きなさい」

‥という僕にとっては理解不能で意味不明で侮辱的で屈辱的な一言。

今までの僕という存在意義の全てを否定されたようで‥

いかん思い出すと涙出る。


やっぱり僕に長い休みは向かないのです。考え事する時間は短ければ短いほど良いのです。「はいおとなしく療養します」なんて言ったばかりなのに、本当は早く余計なコト考えらんないほど忙しい日々に戻りたいです。もう何も思い返したくない。今のコトだけで手一杯、明日からのことで精一杯がイイ。あと2、3日もこんなしてたら気が変になってしまう!


ああ‥


今夜も眠気が来ないなあ‥
by yoshikazusuzuky | 2018-02-04 00:04 | 非日常 | Comments(0)
かいがきょうしつリベラ開設から13年、
毎年たくさんの子どもたちがインフルエンザに感染し
学校は出席停止中でも調子よくなるとリベラには顔出して
ワザとヨシさんにクシャミを浴びせかけたりしてみせるのだけけど
予防接種も受けたコトないけどヨシさんには通用しないのだ!
わっはっはっはっは〜
と笑っていられた昨年までと今年とでは、
いったい何が変わったのか?

インフルエンザB型を発症して寝込んでおります。

39度9分まで発熱し
全身の痛みと
その痛みが痒みかと感じる程のモノ凄まじい頭痛に
動けずにおりました。

現在は熱も落ち着き
痛みも少しずつ緩和されつつあり
動けるようになりました。

7日(水)まで教室はお休み、
8日(木)から再開させていただきます。

教室お休みのメール連絡後に返信いただいた
たくさんのお見舞いメールありがとうございました。
ヨシせんせい見れないでしょ、、と皆既月食のライブ映像を送ってくれた子もありました。
お正月の家族旅行の一コマか?やたらにちぐはぐなセクシー写真を送ってくれた子も
ありました。(見た途端に発熱が倍増しました 爆笑)
ヨシさんがインフルエンザにかかるなんて
子どもたちは誰も想像出来ないのですね。 f^^:

弱り目に祟り目、
踏んだり蹴ったり、昨年から続く
ろくでもないコトは今年もまだまだ続くのかよ!
、、と
布団の中で熱にうなされ痛みにのた打ちながらふて腐れておりましたが
子どもたちからのメールで元気が出ました。

たくさんのご心配をありがとうございます。


来週には元気に
復活します!!


ヨシさんでした



(^〜^)





by yoshikazusuzuky | 2018-02-03 12:51 | 非日常 | Comments(0)
「パトさん?
パトさん?」

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「ニャんナ?」


パトさん
空には何がいるのでしょう
か?

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フネケイソウ?
ハネケイソウ?
そして、、分裂したオビケイソウかなあ?



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「空には何でもいるニャん
放っておくニャん」




なるほど



(ナルホド)




by yoshikazusuzuky | 2018-01-22 00:00 | 非日常 | Comments(0)
「天にましますわれらの父よ
願わくは、
御名の尊まれんことを、、」

夜に教室に寄り
光のさかなを見上げていたら、

幼稚園のころ
毎朝唱えたお祈りの言葉を思い出しました。


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「御国の来たらんことを、
御旨の天に行なわるる如く地にも行われんことを。」


キリスト教を信仰しているワケではないけれども
創造主と呼ばれる全ての存在により語られた言葉は
同じ言語で生きとし生きるあらゆるモノたちに語り伝えられた言葉だと
僕は、信じています。



強い Veneno に冒され
心を麻痺させられてしてしまい、
恨み妬み呪うことさえいとわなくなってしまった誰かの魂さえも
いつかは癒され、、
生まれたての無垢なる姿となり己が肉体に還れるコトを、

祈っています







by yoshikazusuzuky | 2017-12-25 00:21 | 非日常 | Comments(0)
何かに負けたとは思いたくないのですが
日曜日を丸まる一日不意にしてしまいました。
真っ暗な寝室でベッドに入り
真っ暗な寝室からから起き出して来た時には
なんと信じ難いことに16時間以上も時間が経過していて
前後不覚の眠りに落ちておりました。
気張って堰き止めていた疲れが一気に決壊したかのような
あまり気持ちが良いとは言えない長い長い眠りでした。

この数週間のブログを見て「かいがきょうしつリベラ」に何が起こっているか
指導者の「スズキヨシカズ」と言う人間に何が起こっているのかを知って
入会を考え直す方も出始めました。
今回の手紙の一件を受けて一つの外部教室からは講師の立場を退くコトにもなりましたし
公的な機関からの依頼は間違いなく無くなるでしょう。

自分の知らないところで増殖している人の恨みとは怖いモノです。
恨まれた人間は心も体も、
その念によって蝕まれてゆく。(知らず知らずに蝕まれている)


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でも日常は続く。

非日常の中で僕がバランスを欠いた状態に在ったとしても
何も起こってはいないかのように
日常は続いて行きます。


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僕を「信じています」と言ってくれる生徒さんやその親御さんたち、
知人、友人がいてくれるコトは、とても有り難いコトです。

16時間の眠りに似た無意識状態も
「休息」
として前向きに捉えたいと思います。

これからゆっくりと温かな湯船につかり
二日分のヒゲを丁寧に剃って、
明日からの教室に備えます。

あすの午前中はカメちゃんの教室です。
午後からは個人レッスンでないと通えないかもしれない子との
一対一での面談と体験教室が入っています。
夜にはカズイ君もやって来て
マンツーマンの教室です。


「あはは」

こりゃダメだ!
とてもバランス崩してなんかいられないな。


さあ!
新しい一週間を
始めよう

!!



(大きく微笑む)






by yoshikazusuzuky | 2017-12-11 00:00 | 非日常 | Comments(2)
我が愛車
白のプリウス君、
本日が
『 最後の走行( Last Run )』
でした

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『 291, 911 Km 』(今日までの走行距離)

明日の午前中、
白のプリウス君を車屋さんに送り届けたら
青のプリウス君と
帰って来ます

今夜はね、
白のプリウス君との今までのコトを
思い起こして書き綴りたいなと思っていたのですが
夕方リベラの生徒さんから電話が架かり
非日常の世界へと引きずり込まれて(戻されて)
しまいました。

例の手紙がとうとうリベラの生徒さん個人のお宅にも
送りつけられてしまいました。

手紙の消印は白河市から遠く離れた場所です。内容は教育委員会で見たモノとほぼ同じようですが、手紙を書いている匿名の誰かが言うところの「変態男スズキヨシカズを処罰してほしい」と訴えている先には、役所や教育委員会や学校名の他に「〜図書館館長」や「〜警察署長」が書き加えられ、その生徒さんに関連した画像と僕の画像も同封されていました。封筒裏に書かれた差出人の名前は「かいがきょうしつ リベラ・スズキヨシカズ」僕本人になっています。

戸惑い
消え入りそうな
電話の向こうの涙声



電話をしたり手紙を書いている
「あなた」
に言います。

僕を誹謗中傷する内容の手紙に
関係のない生徒さんまで巻き込んでおいて、
その手紙を警察署長に宛てて解決を求める
人の道にも理にもかなわぬ「あなた」に対して、
僕の中にはもう寛容さは存在していません。

僕の大切な大切な生徒さんが二人も悲しい思いをさせられたのですから
もう許してはおけませんよ。

教育委員会に届いた手紙は役所から持ち出すコトは出来ず
警察に届けられませんでしたが今回は現物が僕の手にあるのですから
その手紙が何処に行き、どうなり、これから何が始まるか、
「あなた」にも想像はつきますね?

いくら僕が憎くても、
僕以外の誰かを傷つけては
いけなかったのです。

電話をしたり手紙を書いている「あなた」には、
「あなた」が僕の処分を訴えた先から、
近く電話が入るコトになるでしょう。
その電話で手紙の内容を
直接「あなた」自身の声で伝えていただいて
僕は一向にかまいません。

これ以上はダメです。

これ以上僕の大切な生徒さんに悲しい思いをさせてはダメです。



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きょうは僕と我が愛車
白のプリウス君にとっては大切な日でした。





「あなたは僕の大切な生徒さんに
こんなコトをするべきではなかったのです」








by yoshikazusuzuky | 2017-12-07 00:01 | 非日常 | Comments(0)
決められた時間の中から
決められた時間以上の時間を絞り出そうと
四苦八苦する人が
今日どれだけの数いたコトか

なのに僕は
今日という一日
時間をつぶして
過ごしました

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ひとつ場所に留まるコトを
高ぶる神経回路は受け入れられずに
移動を繰り返した
日曜日でした



明日は月曜日です




by yoshikazusuzuky | 2017-12-04 00:05 | 非日常 | Comments(0)
昨日はカメちゃんの
とても素敵な言葉たちに
「ふわり」
とした気持ちだったし
そんな気持ちを伝えたいブログでもあったので
それ以上にそれ以外のコトは書かなかったのですが
昨日、公衆電話から再び
電話があったの
でした

携帯電話は、
公衆電話からの着信拒否に設定したので
録音メッセージが流れるだけで繋がらなかったので
数分後に教室の固定電話に
やはり「公衆電話」から着信しました。

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前回同様
「よしかずか!?コノヤロー調子にのってんじゃねーぞ」
から始まりました。

もちろん「どちらさまですか?」の問いかけに
返って来る言葉も
「ふざけんじゃねーぞコノヤロー」
「調子に乗ってんじゃねーぞコノヤロー」
です。

じつは白河には僕と同姓同名(字は違う)で「写真」をやられている
「すずきよしかず」さんがいらっしゃるので
ためしに「人違いをされていませんか?」と訊ねてみたのですが
返って来たのは
「ふざけてんじゃねーぞ俺はオマエにつきまとってんだからな」
と言うモノでした。

僕はつきまとわれていて
僕の行動は把握されているコトを
僕にハッキリと伝えたワケです。

(訊ねなければ良かったと
その返事を聞いて少し後悔しました)

「調子にのって写真なんか出してんじゃねーぞ」
「幼稚な絵なんか描いてんじゃねー」
「絵画教室なんかやめちまえ」

、、と続け
最後にもう一言
、、

「お前をぶち殺してやるからな」
「行ってヤるからな待ってろよ」

、、で電話が切れました。

教室に「来る」そうです。
僕を「ぶち殺し」に

どうあっても素性は明かさないのだし、
電話がかかって来たのは
ちょうど子どもたちの教室時間の枠内でしたので
僕は迷わず警察に電話をかけて
先週からのコトと公衆電話の声の主の一言一句(僕が記憶している限りを)違えずに
伝えました。

警察が介入するのは仕方のないコトです。

何故ならソレは僕の命の問題ではなく、
僕に何か非がある(現在ばかりではなく遠い過去まで遡って非がある)としても
子どもたちを巻き込んだのは
「公衆電話の声の主」
誰だか知れない
「あなた」
です。

もちろん教室に何かが起きるか
僕に何かが起こらない限り
法執行機関が動くコトは無いワケですが、
それでも何かが起こった時の準備は
整っています。



電話は「24日(金)」から
突然始まったのです。

「24日(金)」どんなきっかけがあって
何処で何を目に留めて、僕に対する怒りがわき上がり
電話をかけ始めたのだろう?

前回も今回も一方的な論点は
僕が写真を発表するのが気に入らない
というコトです。

何故にそんなに僕が写真を発表するコトにこだわるのだろうか?

僕が写真を発表するコトに反対だからと言って
僕を「ぶち殺す」とまで言わなければ
気が済まない誰かとは
誰なのだろう?

(いくら考えてもわからない)


自分でコントロール出来ないコトについて
あれこれ悩み、考えてみても益は無いけれど、
殺されるような死に方だけはイヤだし
そんな死に方だけは許せないな。

電話で応対してくれた警察官の方に「スズキさんまで電話口で感情的にならず
相手を刺激するようなコトは言わない様に」とアドバイスをいただいたけれど
、、

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間違いなくこの場所で
僕の写真を観て絵を見て教室を観て
この文章を
読んでくれているのでしょう。

僕が教室で
一人きりになるコトの多いのは、
『火曜日から金曜日までの14時から15時45分まで』
『月曜日から土曜日までの21時以降』
ですので、
来るならば子どもたちや一般の生徒さんの居ない
この時間帯に来て
僕が居るかどうかガラス戸から中を覗いて見て下さい。

重ねて言いますが、
公衆電話の声の主たる「あなた」にとっての僕が、
どんなにヒドく、最悪の人間であって、
過去に「あなた」に対してとてつもなく不快な思いをさせていたとしても、

昨日のように
僕の子どもたちや生徒の誰か一人でも教室にいる時間帯に電話をかけて来て
少しでもコワい思いをさせたとしたなら、

公衆電話の声の主たる「あなた」に
必ず僕の方から会いに行きます。




by yoshikazusuzuky | 2017-11-29 00:00 | 非日常 | Comments(2)