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スズキヨシカズ幻燈画室

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満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

<   2018年 08月 ( 14 )   > この月の画像一覧

お久しぶりでございます。
ヨシくんの家に間借りしております
黒猫のパトでございます。


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今年のお盆には
ヨシくんの娘のあやかも
息子のゆめひとも、仕事と学校が忙しくて
帰省出来ないそうなので
、、

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迎え火には
ボクがヨシくんの
お供をしました




おしまい。 *ブログ書くのを耳元で妨害する輩(この世のモノなのか?)
がありまして、お話しを広げられそうにないのでコレでお仕舞いです。
おしまいなので予定していた白猫のノラさんの出番も無くなりましたので
悪しからず。

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え”〜〜〜








by yoshikazusuzuky | 2018-08-14 00:33 | | Comments(0)
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「ど〜も〜ノラです」



夜中に黒猫のパトさんと白猫のノラさんが
屋根の上で大運動会を繰り広げていおりましたが
どうやら勝者は白組ノラさんだったようで
、今朝はパトさんの姿を
見かけませんでした。(何処かで息をひそめて
こちらの様子をうかがっていたの
かな?)f^^:






日曜日の夏休み教室
には4時間通しで描いていた子もあったし
5時間半描いていた子も
ありました。


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なんだなんだ?

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なにがはじまったのかな?
なにがはじまったのかな?

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じゃん!!

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さらに描き込むアオイちゃん

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リベラで14年間稼働し続けている
このねじ巻き式ボンボン時計を描いてくれています。

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ガラスにプリントされた模様も再現



ちょっと写真のピントが
あまかったの(ごめんなさい)><
ですが、、

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『大山賞小中学生絵画コンクール』
題名:ネジ巻き時計の時間旅行

アオイ(小4)




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ミユちゃんの作品
も完成しました

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『ふるさとのお盆の思い出・絵画コンクール』

ミユ(小6)





続いては
シュンちゃん
の、迫力満点な作品
です

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『大山賞小中学生絵画コンクール』

シュンスケ(中2)






午後の教室に移動


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ミオちゃんの作品
も完成しました

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『農協図画展覧会』

ミオ(中1)





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きょうもいっぱい
教室しました




(^〜^)








明日から三日間
、リベラの夏休み教室も
お盆休みをいただきます

しばしの休息、、と言いたい
トコロですが全く休息にはならない三日間
になるハズです。




では、、

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(ちょっと飼い猫な振りをするノラさんの図)



きょうもお疲れさまでした。




(微笑)








by yoshikazusuzuky | 2018-08-13 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
幾重にも張り巡らされた
デュワー壁(真空状態に保たれた壁間を持つ
断熱壁)に守られた
絶対零度のシェルターに眠るアキラ状態の我が携帯
我が愛機、、


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「CA003EXILIM」
。(本体の外殻は破損し
既に失われていますがコノ状態もまたカッコいい
のです、、が無防備です)f^^:

進化の流れからはじき出された過去の遺物
と思われていた「彼」に
、「自我」が芽生え始めたようなのです。


充電ケーブルに繋がれ
机上に置かれた彼は、
自らの意思でアプリケーションを起動させます
。(ネットに接続して使用できる残されたアプリケーション
はごくごくわずかで皆無に等しい)

サブリミナル効果的な何かが仕込まれているのではないか?
と疑いたくなる様に「パッパッパッパ」と勝手にディスプレイ画面が
変わり続けていたかと思えば、すでに送信済みホルダーに入っているメールが
再送信スタンバイ状態になっていたり。
ダイヤルした覚えもないのに
発信履歴に電話番号が追加表示されていたりするのです。


「え”? 
コレって経年による故障
なのですかー?」( 0 )


てっきり僕は、知能を得て己を進化させた
二つ折り携帯電話の逆襲が始まったのだ
と確信しかけていたのですが、、

なんだあ〜

故障なのかあ〜〜

。(でもまだまだ使用する僕なのでした)







展覧会を間に挟んだ
夏休み教室は想像以上に疲れるようです。(他人事に思えるほどに
ぼんやりとしてしまうし
17時を過ぎると襲って来る猛烈な睡魔との戦いもあります)

午前中の様子

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午後の教室から
は、、

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二作品を
お持ち帰りです




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『東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けたポスター』
マリン(小5)






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『家族のきずな・図画コンクール』
オウガ・H(小6)




夕方4時から
夜の9時まで
、、

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中学生と高校生の教室は、
エネルギーを小学生で使い切ってしまったので
ますます
「たらり〜ん」(たらり〜んたらたらり〜ん)
となっていたらココちゃん(小2)が
自家菜園のミニトマトを二粒
「なつばてしないように」
と言いながら手渡してくれました。
「すぐたべなさい!」
と言われて直ぐに食べたので画像が残っていないの
ですが、、

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ちっちゃくてかわいらしくて
おいしいおいしいトマトでしたよ。

元気出ました!!

ありがとココちゃん!


(^〜^)



あすの日曜日もフルに予約が入っているのですから
頑張りますよー!

こんやは
ココ
まで




(微笑)





by yoshikazusuzuky | 2018-08-12 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
お昼休みにお花を持って
お墓を巡っていたのです
。途中でモノ凄い雨に降られて
自動車の中で立ち往生
しました。

明日も明後日も長い休み時間が取れないので
今日のうちにお盆の準備をしていたのです。

前日とかなりの気温差がありました。
夏日に戻った途端の激しい雨
でした。

お花は雨が遅止みになってからお供えしましたが
迎え火までの暑さで花たちが
萎れて仕舞わないかが心配
です。






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暑さが戻った中での
夏休み教室13日目
でした。


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ちっちゃいアヤカちゃん
の作品が完成しました。


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『WE LOVE トンボ絵画コンクール』
アヤカ(小1)


、、に
出品されます


午後の教室


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カナメの絵
が完成しました


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『農協図画展覧会』
カナメ(小5)




夜の教室からは
中学生のこの作品


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『大山賞小中学生絵画コンクール』
カレン(中2)



いくつもの
未来への扉が開かれています。

選択肢は
(自分自身で限定してしまわなければ)
数限りなく存在しています。

きょうは教室に高校3年生のリベラっ子(卒業生)
が、やって来て
美大への進学を決めたコト
を、報告してくれました


もしも人生の節目節目に立ち返れるとしたら
僕はどうするだろうか?
と、大きくなったリベラっ子と再会するたび
考えます。

でも、

いくら人生の分岐点に戻れたとしても
、たぶん僕は性懲りもなく
同じ失敗を繰り返しながら、

いまと同じ道を選択をし
、進んでゆくのだろうな
と思います。



夜になって雨が戻って来ました。


時々雷鳴と稲光もあります。



今日の教室で
お役御免となった鉛筆たち
です。


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「お疲れさま」


ちびた鉛筆たちにお礼を言って
きょうはココまで
です



(微笑)










by yoshikazusuzuky | 2018-08-11 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
木製枠に嵌め込まれた
砂時計を見つけたの
でした

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「コレは何処かの
砂漠の砂ではないか知らん」

僕のアンテナが
ピピピピン!
と反応したのです
。(どんな類いのアンテナだよ)f^^:


木製枠の裏側には
、、

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『塔克拉瑪幹沙漠之沙的沙鐘』
の文字


もちろんすぐさま
調べました。


『塔克拉瑪幹』は「タクラマカン」
『沙漠』は「砂漠」

『塔克拉瑪幹沙漠之沙』
は、中華人民共和国は新疆(しんきょう)ウイグル自治区
にあるタクラマカン砂漠の砂と言うコトになるのでした。
「タクラマカン」の「タクラ」
は、ウイグル語の「タッキリ(死)」が語源
で「マカン(無限)」と合わさり
『永遠に生命が存在しない場所』
と言う意味になるのだそうです。(なるほどなるほど)

『沙鐘』とは「砂時計」



つまりコレは
「タクラマカン砂漠の砂に依る砂時計」
なのですね
。(「ピピピピン!」
が「ビビビン!!」に変わった瞬間
です)(わら)


ゴビ砂漠の砂の標本を持っている
(たまに絵の具に混ぜたり
している)のですが、
砂漠の砂って独特の質感を
もっています。

タクラマカン砂漠の砂に依る
砂時計
、、

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ガラスの管を
サラサラ流れ落ちる砂
は、時間を含めた全てのモノをのみ込みんで
永遠に保存して仕舞いそうな
、微細な生き物たちに
見えるのでした







きょうも一日
夏休みな教室でした。(僕の甘やかしが過ぎるのでしょうか?
なんだか誰もあわあわあわあわあせっていないのが不可思議な光景
です)


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もちろん
それぞれの子で進む速度が違うのは
当たり前です。
時間もかかるだけかかるのです
けれども砂時計のように
いつか砂は落ち切るのです

「夏休みもいつかは
(というかあと15日足らずで)
終わるのですよー」

とだけ言っておきましょう。



またあした
がんばりませう
こどもたち 


(ちょっとの心配がふくれあがり始め
焦りさえ感じ始めている
ヨシ蔵ココロの俳句)





(^〜^)







by yoshikazusuzuky | 2018-08-10 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
日常に
戻っています


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午前中の教室では
ニーナちゃんとアヤカちゃんの作品
が仕上がりました。


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><

「ごめんなさい」

><

アヤカちゃん(小6)の絵
、こんなに素敵に仕上がりつつあるのに
さいごバタバタしてしまって完成作品写真に残すの
を忘れてしまいました。 >< 
この乳牛の絵は
『ミルキー図画コンクール』
に出品されます。


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『WE LOVE トンボ絵画コンクール』

ニーナ(小1)


なんだか
ミヒャエル・エンデ
の物語に
、登場しそう
です。 (^〜^)






午後の教室
です。

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午後の教室からも
2作品
。 (^0^)



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何してるのかな?

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何しているのかな?

(?_?)

人物部分を
切り抜いた新聞紙でマスキングして
、、

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火花と星々になる
絵の具をおもいっきり
まき散らしています。 (^〜^)


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『ふるさとのお盆の思い出・絵画コンクール』

アオイ(小4)


ご先祖さまが遊びに来ているの
、、気づきましたか? (ほほえむ)




ミリタリーマニア
のこの子の作品
は、、

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やっぱり混色による色彩が
素晴らしいのです


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『WE LOVE トンボ絵画コンクール』

シュウキ(小6)



「ショウキ!
素晴らしい!!」


(^〜^)






夜の教室の
中学生からも
1作品



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『大山賞小中学生絵画コンクール』

ムツミ(中2)



いつかあるかもしれない
「未来」を描いた作品
です。


じっと画面を見つめていると
かつては人間たちが住まった
異世界に、
迷い込んで仕舞いそうに
なります






強くなったり弱くなったり
雨と風が繰り返しています。
突き上げられるような
大きな地震もありましたね。
今夜はココまで
です。


あすの午前中の教室に差し支えないように思いつつ



また明日です。



(微笑)







by yoshikazusuzuky | 2018-08-09 00:00 | 日常 | Comments(0)
空気を微細に震わせる
電気信号の波が
訃報を届けました


僕が暮らした
スリア(バルセロナ県スペイン国)
からです。

パキータ
は、、
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僕の、
スリアのお母さん
で、

娘・彩香と息子・夢人の
おばあちゃん

です



きょうは、
僕がちょっと油断をすると
涙が溢れて、
流れ出て、止らなくなりそう
でしたので
細心の注意で子どもたちと冗談を言い合い
他愛もない話しを
しました。(泣くのは一人になれた時
だけに声を上げて泣きました)



「Yoshi…? (ヨシィ…? )」



パキータの優しい声が聞こえます。 (微笑む)



またいつか
逢える日まで
、、


「Adios Paquita, hasta la vista
madre de mi corazón.」



(Sonrisa)






by yoshikazusuzuky | 2018-08-08 00:00 | スペイン残像 | Comments(0)
第42回福島二紀展閉幕
昨日無事に最終日を終えるコトができました。

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会期中ご観覧いただいた皆様
、応援いただいた皆さま方に
心から感謝いたします。



「ありがとうございました」



(微笑)




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「アリガトウゴザイマシタ」









by yoshikazusuzuky | 2018-08-07 08:55 | スズキヨシカズ的アート | Comments(0)
福島市は
お祭りだったの
です
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駐車場の遮断機
に置かれた
コロナビールの空瓶(うっすらと一口分を
ソコに残して)
が、遊び疲れた昨晩を
物語って
いる様でした

。 (微笑)





今日の『福島二紀展』は
二紀会本部より
立見榮男(たつみひでお)先生
をお招きしての講評会
でした。


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明日は福島二紀展
最終日になります。


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最終日の
閉館時刻は
午後4時
です



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僕は明日も
福島市民ギャラリーに
在廊しています。


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『第42回 福島二紀展』
2018年8月1日(水) ~ 8月6日(月)

午前10時 ~ 午後4時

「福島市民ギャラリー」

960-8034 福島県福島市置賜町4−20
電話:024-524-2330




最終日の会場
で、

お待ちしております






(微笑)






by yoshikazusuzuky | 2018-08-06 00:00 | スズキヨシカズ的アート | Comments(0)
午前8時40分
、教室到着時の
外気温は33℃
ありました。


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「あじニャん」


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(くらっ)

白猫のノラさん
たちくらみの図




エアコンを入れて
室内温度28℃で
子どもたちを待ちます。(28℃でもかなり涼しい
と体感している今年の暑さがおそろしい)

「火災予防の絵にしようかな?」
そうカホちゃん(小3)が
言いましたので、
「そう言えば大きな消防指揮車
あったよな?」
と、、
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交通安全図画ポスターを描くとき用のミニカーが入った入れ物を
幾度もかき回して探したのですが、、

「あれ?
おかしいなあ〜?
大きな消防指揮車
あったよなあ〜?」

「お前らまたどこかに
やっちゃったんじゃ
ねーのー!?」

そう言い切った
ヨシさんの右手には
、、
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なぜだかギュっと
しっかりと
、大きな赤い消防指揮車
が握られていたの
でした。(う〜む何でだべ?)f^^:

「もうおしまいだなヨシさんも」

口々子どもたち
にそう言われても
、反論の仕様も無いコト
でした。

「はははー」 ( 0 )



土曜日の夏休み教室は
、みんなお出かけとかの予定
があるので少人数です。


ダンペちゃんの魚の絵
が、完成しました

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『阿武隈川上流児童図画コンクール』
ダンペイ(小6)



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夕方からの通常教室は
全員出席で21時まで

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きょうもみっちり(ぎゅっと詰まった)
絵の時間を過ごしました。



中学生生徒のお母さん
が、、
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自慢の手作りコロッケ
(もちろん揚げたて)を
届けてくれました。

噂に聞いていたコロッケ
は、、
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うわさ以上の
メチャ美味コロッケ
でした。

「ホント美味しかったです
ごちそうさまでした!」



(^〜^)



本日で夏休み教室日程の半分となりました。

あと半分です。



(^〜^)








明日は福島二紀展
福島市民ギャラリーに
在廊しています。


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『第42回 福島二紀展』
2018年8月1日(水) ~ 8月6日(月)
午前10時 ~ 午後6時 (最終日は午後4時まで)
「福島市民ギャラリー」
960-8034 福島県福島市置賜町4−20
電話:024-524-2330




午前10時から午後3時半まで
二紀会本部より立見榮男(たつみひでお)先生
をお招きしての講評会と美術セミナーが
開催されます。

福島二紀会員だけではなく
参加自由ですので
ぜひお出かけ下さい。


*12時から13時は先生方との会食のため
途中退席しています*



会場でお待ちしております。




(微笑)






by yoshikazusuzuky | 2018-08-05 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)

by yoshikazusuzuky