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スズキヨシカズ幻燈画室

suzuky.exblog.jp

満月ノ晩ノ蒼色幻燈会 ... 始マリ始マリ

昨日の
お話し
です

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リュウノスケ
と、福島県立福島西高等学校
第22回 卒業制作展
を見て来ました

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デザイン科学科
ファインアートコース
の子どもたちが描いた
F150号サイズ(227.3cm × 181.8cm)
の油彩大作を前にして
、中学3年生になったリュウノスケは
何を感じたでしょう。(ちなみにリュウノスケは
幼稚園児の頃からのリベラっ子です)


「絵を描くのが好きである」

3年前、
文字にすればたった
10文字足らずの
同じ想いだけを胸に、
この子らは
スタートを切った筈
です

生活の(自分の?)一部となった
絵とともに過ごした3年間。

その3年間が
F150号の画面から
訴えかけて来ます

今までの3年間のみならず
、今まで生きて来た人生と
これから先に生きてゆく人生

この子らはきっと
絵を描く上で大切な何かを(これから生きてゆく為の大切な何かを
絵描くという行為の中に)見つけたのだと
、僕は思いました

「リュウノスケ?」
「リュウノスケはどう生きてゆくんだい?」


(微笑)



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福島県立福島西高等学校
デザイン科学科
ファインアートコース
メディアアートコース
ヴィジュアルデザインコース
第22回 卒業制作展

「コラッセふくしま」(福島県福島市)
にて明日、24日(月)まで開催されています

「これから」
に、
勇気を与えてくれる展覧会
です



(微笑)







日曜日の教室中
です

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朝から毛糸のお弁当作りに精を出しています。


(^〜^)




# by yoshikazusuzuky | 2018-12-23 11:35 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
「コレってこういうデザインの携帯電話なんだよね〜
カッコいいでしょう?」

「うんうん、カッコいいね!
素敵だね!」


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みたいな会話が成り立って仕舞いそうに
この状態があたかも正解であるかの様に使っているので、
時々、度々、続けざまに、電源が落ちたり
、再度画面を読み込むまでに長い時間を要したりする以外は、
何の不便もないし(ってメチャメチャ不便でしょう?)f^^:
、ホント、何より、のぺら〜〜んとした外観のスマートフォンよりも
遥かに超カッコいいので、
壊れるまでは(もう壊れてんじゃね?)f^^:
、この携帯電話を
使うのでした

「かわゆすかわゆす
愛でたし愛でたし」 (^〜^)




今日は、年内最後の
不燃ゴミ回収日
でしたので、、

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扇風機1台とプリンター2台
、ファンヒーター1台を
分解し(白猫のノラさんがずっと僕の足もとで
転がって来るネジに戯れついて作業の邪魔をしていました)f^^:
、ゴミ袋7つに分配して
集積場へと持ってゆき
処分してもらったの
ですが、、

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「圧縮コイルバネ」や「引きバネ」
、「トーションバネ」など
のバネたちは、(何かに使うと言うワケではないのですが)
ただただバネが好きなので
、だいじに取っておくの
です

。 (^ー^)


同じ種類のバネでも
取り付ける箇所や役割によって
形状変えてゆく様は
いくら見ていても飽きないの
です

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生き物に見えて来ませんか?
動き出しそうな気が
しませんか? f^^:


大型プリンターの内部には
強力ながらもしなやかな
「板バネ」
が、巻きしめた状態で
使われていました

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ちょっと話が変わりますが、、

ねじ巻き式時計を分解すると現われる
、ホワイトガソリン洗いをすると
ピッカピカに輝く「真鍮製の歯車」よりも
、無骨な力強さを感じる
「ゼンマイユニット」
とその中に眠る
、長い長い板バネを巻きしめた
「ゼンマイ」
に魅力を感じて仕舞うのは
、、

僕だけでしょうか? f^^:(蓄音機に使われている
大型のゼンマイも素晴らしいの
ですよ)

ですので
この板バネの発見(大袈裟?)f^^:
も、とても素敵で嬉しいの
でした

。 (^〜^)




電子基板は
、工作に使いたさそうにしている子
の顔が頭に浮かんだので
、捨てずに取って
おきましょう

。 (^〜^)



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「ニャん?」


「それではココでクエスチョンですニャん!?」

『白猫ノラの
世界・不思議・発見!!』 f^^:

「それではココでクエスチョンですニャん!?
このなかにあるモノがかくれていますニャん?
それはいったいニャんでしょう〜〜?」


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「チャカチャカチャカチャカチャ〜〜〜〜〜ン』



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「ヨシくんのけいたいでんわニャん」




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「ニャ〜〜〜〜んとパトさん!」
(マイク片手のMCノラさん)


「くろねこのパトさん
だいせいかいです
ニャん!」

* 皆さんはヨシくんの携帯電話がドコに隠れていたかわかりましたか?(^〜^)

「それでは
みなさんまたらいしゅう!
ふしぎのせかいでおあいしましょう
ニャん」(:白猫のノラさんおおいに微笑む)


(^〜^)




金曜日教室
も、

本日年内最終回
でした




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そしてきょうも
のこされていました
、、

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だ、、大丈夫かな?
名誉毀損とかで訴えられたり
、ファンの方からのお叱りのコメントとかで
ブログ炎上したり
しないだろうな?(ははは)f^^:


夜の中学生たちも
『あたたかい絵』
で、、

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ことしの教室を
締めくくり
ました




(微笑)





# by yoshikazusuzuky | 2018-12-22 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
あたたかい絵
を描いた
今年最終回
、、
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木曜日の子どもたち
でした


なんやかんやと
ヨシさんからの
邪魔が入ります
。 (^〜^)

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 *ココで言う「邪魔(じゃま)」とはヨシさんからの「技術指導」に他ならないのですが「もっとステキになるよ」とか「もっとすばらしくなるんだからね」などと言っても、子どもたちには、ヨシさんが邪魔している様にしか感じられないので、そうなればヨシさんとケンカになります。そして、ヨシさんはもっともっと邪魔してやろうと、あの手この手を考えて攻め込んでゆくのですが、子どもたちの前にあっけなく沈められてしまうのでした。(やれやれ)f^^:


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でもね、
わかります?


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そんなこんなの
やり取りもふくめて
『あたたかい絵』
なのです。(^〜^)


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そんなこんなの
やり取りが加わるコトで
『あたたかい絵』
はもっともっと温かくなって
完成されてゆくのです
。(^〜^)


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、、と
ヨシさんは思っているの
でした

(まる)



(^〜^)




@ オマケ画像:机に新聞紙を敷いてグルーガン(ホットボンド)などを使うと
コレはもう99%の確率で机の何処か新聞紙の何処かに
こんな未確認な生き物が現われているのを
、、
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片付けの時に
『ムー』よりも早く
発見してしまうの
でした

。「はははははー」( 0 )


(笑)



# by yoshikazusuzuky | 2018-12-21 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
何シーズン着続けた
でしょう?

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今の流行(はやり)の
ダメージ加工を施したコートでは
ありません


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本物の
ボロボロのコート
です。

先日のコト、
デパートで開催された
ある画廊の展示会を観に行きました。
次々と入場してくるお客さまの接待にあたっていた
スタッフの方が僕の出で立ちを見て
戸惑った笑みを浮かべながら
口元に作った「いらっしゃいませ」の「い」の形を飲み込んだのが
わかりました。 f^^:

そうね。 f^^:

確かに、絵を購入するお客には
見えないわね。 f^^:

一点執着型人間の僕にとっては
とてつもなく愛着のある服装でも
端から見たらとてつもなくみすぼらしいのだろうなあ
と思いました。そして、端からみすぼらしく見られても
気にならない僕の性格にも問題があるのだろうなあと
しみじみ思ったのでした。

そんな僕を見かねた方から、
「新しいコートを買いなさい」
「新しいコートは買いましたか」
「新しいコートをまだ買っていないのですか」
と神の啓示のようなお言葉を
いただくので、
長年つれそったコートに
「ありがとう」
「さようなら」と
お別れを言い
、初めて『ダウンジャケット』なるモノを
購入したのです。


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コレです。

「う〜む」

「かるいうえにあたたかい」

と言うワケで
今日から新しいコートを着ています。


お初です。
よろしくお願いいたします。 m ( _ _ ) m


と言うワケで
木曜日、、

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子どもたちの教室中ですので
子どもたちの制作を
ジャマしに戻ります

m ( _ _ ) m





# by yoshikazusuzuky | 2018-12-20 17:16 | 記憶の欠片 | Comments(0)
ここ半年程
教室近くのリサイクル店が
石づいています。(石づく?)f^^:

個人がコレクション整理で手放したのか石屋さんがまとめて売り払ったのか?ワカラナイけれども、お店を覗く度に新しい何かが出ています。しかも、コンビニでお菓子を買うくらいの(どんなお菓子を買うかにもよりますが)f^^:値段で出ていたりするのです。だからと言って低品質の石と言うワケではなくて、何とも魅力的な石たちに、思いがけず出逢えるのです。石好きにはとても嬉しいコトです。(^〜^) 僕はむかしから、良いモノを手に入れると誰かにあげたくなってしまう「悪い癖」がありまして、あんがい手元には良い物が残らないのですが(「ウソつけ!」という声が聞こえた気がしますが知らんぷり知らんぷり)f^^:リサイクル店で見つけて、まだどこへも行かずに教室の机の上にいる石たちを(少しだけ)ご紹介しますね。(^〜^)

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『ウォーターメロントルマリン』

そのまま和訳すると「スイカ電気石」ってコトになりますが、見た目そのままスイカのような色をした『電気石(トルマリン)』です。緑色と赤色のバイカラー(二色混色)で、飴ちゃんみたいで舐めたくなってしまいそうな可愛らしさがあります。


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『煙水晶』


この二つは透明度の高い両剣(両方向に結晶の頭がある)の「ハーキマーダイアモンドタイプ」の『煙水晶(スモーキークオーツ)』です。本家ハーキマー水晶はアメリカはニューヨーク州のハーキマー鉱山でしか産出されませんので、この二つは内包されたコークス(石炭)から推察してたぶんパキスタン産ではないかと思います。でも、ハーキマー水晶に負けないくらい素敵な水晶たちですし、ハーキマー水晶ではあまり見られないスモーキーな色合いが素晴らしいです。

しかも、もう一つ特筆すべきは、、

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気泡が入っているコトです。
かなり大きな気泡です。
気泡と言うコトは、当然その中には
空気が閉じ込められています。
その空気が、いつの時代のモノかを
想像してみて下さい。
「ク〜〜〜〜〜〜ッ!」
想像する(妄想する?)だけで
たまりませんでしょう?


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『カバンシ石を内包する水晶』


水晶の結晶に大きな欠けが見られますが
それを補って余ある、
『カバンシ石(カバンサイト)』
の素敵な「青色」です。珪酸塩鉱物で断面などを見ると層状に結晶しています。
コレは水晶内に取り込まれてしまっていますが、単独で結晶していると
小さな金平糖の様で可愛らしいです。



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『すすき入り水晶』


俗に言う『すすき入り水晶』です。水晶に、もやもやっとした繊維状の鉱物が内包されていて、その景色が「すすきの穂」の様に見えるコトからこう呼ばれています。すすきは『苦土電気石(ドラバイト)』と言う、マグネシウムを主成分とした鉱物です。この水晶は、タンブル状に研磨されているのでより一層味わい深くその景色を引き立てて見せてくれています。なんとなく、遺跡から発見された異形の彫像の中心に飾られていそうな、、神秘的な力を感じます。


まあ、そんなこんなで野にも山にも出かけて行かず
町中にいながら様々な石たちに出逢ってしまっているワケ
です。


モノの価値がネット検索で簡単に判ってしまう時代ですが
それでも価値観の違いとは
おそろしいモノです
。(売り物として捉えるか
愛でるべきモノとして
捉えるか、、

かな?)


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出来れば、ずっと石たちの価値を勘違いしたまま
お値段を決めてもらえると嬉しいのですが(^〜^)
たまに「何でこの石にはこんなに高額な値札が?」って言うモノもあったりして
困惑したりもします
。余計なコト言って値が上がっては仕方ないので
「しめしめ」と笑みを浮かべながら
トレジャーハントを
しています。(^ー^)


まあアレです。

「リサイクル店は楽しいなあ」

ってコト
です




(^〜^)




# by yoshikazusuzuky | 2018-12-19 00:00 | 理科室の記憶 | Comments(0)
「リベラにある物って
ほとんどリサイクル屋とかで買った物ばっかりじゃないの?」(複数の子どもたちの弁)

言われてみれば確かに
僕は「リサイクル店」或は「古道具屋」(とか)
でしか買いモノしていないなあ〜
と思います。

決して言いますが、
新しいモノが嫌いなワケでも
買わないワケでもないのです

「リサイクル店」や「古道具屋」
には、僕にとって魅力的なモノたちが
たくさんあるのだから仕方ないコト
なのです。(ははは)f^^:

魅力的な古いモノには、得てして目に見えない別のモノも
憑いて来たりする場合もあるのですが
、僕はその「古いモノ」を愛するのですから
よほどでない限り連れ帰って仕舞いますす。(ちなみによっぽど強く「別のモノ」が憑いていたらたぶん初めから手に取るコトが出来ないと思います)f^^:(もっとちなみに経験上から言うと「よっぽどな強いモノ」はお店に並んでいるよりも道に落ちている場合が多いので最近は道に落ちているモノは拾わないようにしているのですがそれでも色々なモノに路上で出逢ってしまうのは僕が呼んでいるのかモノに呼ばれているのか?何故なのでしょうか困ったモノです)(ははははは)f^^: *笑いゴトではないってか? f^^:f^^:f^^:


一年程前、教室に置いてあった「アコヤガイ幼生が封入されたアクリルのキューブ」に、経年に加えて温度差によると思われる「ヒビ」が入ってしまったお話しを、ココに書いたのを覚えておられるでしょうか?

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https://suzuky.exblog.jp/238247032/(三重県・伊勢のお土産品)

ヒビが入ったからと言って、もちろん処分してしまったりはしません。コレはコレで素晴らしいではないですか!魅力的ではないですか!まるで結晶洞窟の様ではないですかあ〜!!と、見れば見るほど好きになり(「本末転倒」という言葉がココに当てはまるのかどうかわかりませんが)本末転倒、今ではヒビの入ったアクリル封入お土産物を探しております。f^^:

「お土産物であるコト」
「価格は54円〜108円 奮発しても216円まで」

探す条件はこの二つだけ。

でもコレが
なかなか見つからない。(324円で幾つか見つけたけど「負けた」気がして買わないでいたら売れてしまったので「僕の他にもひび割れ偏愛々好者がいるのか?」とちょっとビックリしました)f^^:


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コレも前出のモノと同じで
中に「アコヤ貝と真珠」(ホンモノかどうかはワカラナイ)
が入っている、三重県・伊勢のお土産品


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コチラは中に金ぴかな
「兜(かぶと)」が
入った、茨城県・袋田の滝のお土産品なのですが
なぜ「兜」なのでせうか?


面白いですよね〜〜〜

。 (^〜^)


そんなワケで、
一つ、また一つと
、、

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子どもたちからツッこまれる
可笑しな(けれども愛すべき)モノたちが
リベラに増えてゆくの
でした

(まる)


(^〜^)






月曜日は
カメちゃんの教室
、、

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今日が年内最終回の教室日
でした


素敵にイルミネーションが
灯り始めたのです
が、、
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カメちゃんは作品をアトリエへと持ち帰ったので
残念ながらリベラで、
その完成は見られそうに
ありません
。(でもきっと密かに
素晴らしい作品が完成されるの
でした)


(微笑)



午後からの
コットマンサークルも
最終回

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きょうは新しい技法を
2つ勉強・実演したの
で、あっという間に
時間が過ぎて、
「今年も有り難うございました」
「来年も元気であいましょう」
のご挨拶をする時間となって仕舞ったの
でした


(微笑)



夕方からはお客さまを迎えて
絵のお話し。


きょうはそんなふうな一日でした。 (^〜^)




# by yoshikazusuzuky | 2018-12-18 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
展覧会は、複合文化施設の最上階で開かれているようでした。正面玄関の外まで、エレベーターに並ぶ行列が出来ていました。行列に並んでまで僕は、この展覧会が観たいのだろうか?難しい問題だなあ、と思いながら建物の脇にまわってみると『職員専用』と白いペンキで書かれた戸がありました。金属製の丸い取っ手も鍵穴も、錆び付いていて長く使用されていない感があります。なぜそうしてみたのか自分でもワカラナイのですが、僕は取っ手を回してみました。すると思いがけず「カチリ」と、小気味よい音を発して解錠され、戸が開いたのです。25W程度の裸電球の明りが照らす四畳半ほどのフロアの突き当たりの壁には、小さなエレベーターがありました。到着階を示す掲示板の数字が光っているので稼働しているようです。僕はボタンを押してみました。ため息のような振動音とともにモーターが回転を始め、エレベーターが階を下って来ました。エレベーターが1階に到着しましたが扉は開きません。ボタンを押す度に扉は左右に数ミリ開こうとして、中の光がほんの少し漏れるのですが、開かないのです。僕はボタンを押すと同時に両の扉に手のひらをピタリと着けて、左右に押し開けるコトを試みました。すると、数センチ開いた扉の間から、覗く「目玉」と、目が合ってしまったのです。「うわっ!」思わず叫んで扉から手を離して後ずさると、扉が再び閉まりました。どうやら中に人が居て、扉が開かないように押さえているようです。エレベーターを呼んでしまったのだから仕方ありません。僕はどうしても扉を開けたくなってしまいました。僕はもう一度ボタンを押しながら、先ほどよりも力を込めて、扉を左右に押し開きました。「ギリギリギリ」と鈍く擦れる音がして、扉が開きました。エレベーターの中には二人の男がいました。二人の後ろには、狭いエレベーター内にもかかわらず、びっくりする程たくさんの、段ボール箱が積み上げてありました。二人は日本人ではありませんでした。「ワタシタチハ、インド系ネパール人デス。コノ、エレベーターノ中デ、生活シテイマス。」面喰らって仕舞いましたが、二人がそう言うのだから、そうなのでしょう。「アナタハ空腹デハアリマセンカ?」突然そう聞かれて考えてみると、僕はまだ、今日いちども食事をしていないコトに気づき、空腹であるコトも思い出しました。「おなかへってます」僕の返事を確認すると、二人は目配せで打ち合わせ、幾つかの段ボール箱をエレベーター内から運び出し、手際良く食べ物屋台を組み上げました。羊頭のシチューやスパイシーなじゃがいも料理、羊肉の腸詰めにネパール餃子。美味しそうな料理が並びました。「ココ、イチバン美味シイヨ。」そう言って羊の頭の頬の辺りの肉を切り取って、すすめてくれました。「う、、旨い」インド系ネパール人の二人が顔を見合わせ、大きく微笑みました。「あ、二人は名前なんて言うの?」と名前をたづねようとした時、、

、、僕は目を覚ましたの
でした。

要点だけかいつまんでもこんな感じなのですから
細部までコト細かに語り始めたら
「本が一冊書けるかも知れないなあ」
と思うのでした


(まる)


(^〜^)





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5週間を経て
柿はココまでに
なりました

甘柿でした。


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みんなに描いてもらうために
美味しく食べてもらうコトもなく
朽ちてゆく甘柿です。


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敬意をもって
それを画面に表すように
描いていほしい。


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そんな思いは
伝わっただろうか?


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「柿さんありがとう」


そんな気持ちが
大切だと思います。




(微笑)





# by yoshikazusuzuky | 2018-12-17 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
12月の土曜日教室は
今日で最終回でした。と言うコトは
年内最後の教室日なのですから
「今年もお世話になりました」
「来年もよろしくお願いいたします」
と、みんなでご挨拶しなければならないところ
なのです。ところがところがタイミングが良くなくて
、小学6年生の子どもたちは中学校の入学説明会で
午前も午後もお休み多数。
中学生たちも説明会のお手伝いと
土曜授業で登校日だったので
、夕方からの教室でも
お休みが多かったの
です。

本日は9名がお休み
でした。(くすんくすん)




ちょっとさみしい
最終回の始まりになって
仕舞いました
が、、

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年内最後の教室は
『あたたかい絵』
で、締めくくり
ます

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単調な作業は好きですか?

僕は好きです。

単調な作業中には
「手」と「頭」と「心」が
バラバラに思考し動くのに、
一つのモノへと構築されてゆくのが
不思議でもあり、
楽しいです。


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「何言ってんのヨシさん?」

「ははは」f^^:


なかなか理解してもらえませんが
気付けたら嬉しいし
楽しいよ。


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「何言ってんのヨシさん?」

「はいはい」m ( _ _ )m


@


子どもたちや学生相手で酒宴は開けないので
うちには無縁に近いお話しですが
、世の中は忘年会シーズンで
教室まわりも賑やかです。

明日は
日曜日です


教室ですけどね。 (^〜^)





# by yoshikazusuzuky | 2018-12-16 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
雪が舞っていたので
温室の寝床に湯たんぽを入れました

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「ぼくはえんがわできたかぜピューピューにゃん」



ノラさんごめんね f^^:




幼なじみのさとし君がくれた
マダガスカルに棲息する多肉植物
(もう二度目の冬なのですが
何度聞いても名前を覚えられないの)
は、、

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気温(室温)が
「5℃」を下回ると
死んでしまいます
ので、

帰宅する時には
トイレの便器のヒーターを
「強」
にして、、

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ビニール袋をかぶせて
簡易温室状態にして置いてゆくの
でした。


狭いトイレ内のコトなの
で、、

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室温は10℃前後に保たれるの
です。

来年は花芽が出るとイイなあ
と、楽しみにしているの
でした

。 (微笑)




きょうの金曜日の子どもたちで
飾りモノの工作は
、、
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(アヤカちゃんの雪の結晶)

お仕舞い
です


コレは大作でしょう!(でしょう?)

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(アオの宇宙船です)


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星の海に出航
です
。(^〜^)


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(かっちょイイ〜!)


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(フーちゃんの不思議玉も完成しました)

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まあコレだけの作品を残して行ってくれるのだから
教室終わりの机上が、
こんな状態なのは仕方のないコトなの
ですが、、

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毎回のコトながら
やっぱり後片付けは
面倒っちいです

ね。(ははは) f^^:





明日の土曜日からは
年内最終回の教室が
続きますので
、、

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さいごは
『あたたかい絵』
で温かく締めようかな
と、思って
います


では、
また明日


土曜日の教室
で。


今夜は2019年1月のお手紙と
新しい月謝袋の準備です。



(微笑)





# by yoshikazusuzuky | 2018-12-15 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)
馴染みの古道具屋のお兄さんから
譲り受けた紙箱は、、
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かなり時代のある
古紙(ふるがみ)を、
柿渋(かきしぶ)で
塗り固めて作られた
紙箱です

既製の品ではなくて、
「何か」を入れる
ためだけに
、、
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誰かが自作した紙箱だ
と思われます


「何かとは何だったのだろう?」と考えても
不思議と嫌な気持ちにはならない。


丁寧に作られた紙箱を
手のひらに包むと
、、
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紙箱の持ち主が
「何か」
に対して抱いていた気持ちと
時間が、
とても直接的に
語り伝えられて
来ます


ただそれだけのコトなの
ですが、

でもそれが、
とても素敵に思えたりするの
でした。



(微笑)





木曜日の子どもたちは
もう一回
、、
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お飾り作りを
してくれました
。 (^〜^)


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ユイちゃんのプレゼントツリーとチャコちゃんのプレゼント

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キラキラ〜
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キラキラキラ〜
(ハルキの目玉虫もいます)f^^:

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ハルキの力作
公害怪獣『ヘドラ』
https://ja.wikipedia.org/wiki/ヘドラ
も、、
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キラキラキラ〜

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チャコちゃんのとんがり屋根のお家の外壁は
細かく切ったストローを煉瓦のように積み上げて作った
これまた力作なお家です。(^〜^)




今夜もリベラは、
双子座流星群にまけないくらいに
キラキラキラ〜〜〜
っと、、

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教室でした

。流れ星
見れましたかあ?


(微笑)




# by yoshikazusuzuky | 2018-12-14 00:00 | 記憶の欠片 | Comments(0)
天気予報士の言う通り
(昨晩は)20時頃から湿り気を帯びた
重たげな雪が降り始め、、
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夜中さいごに見た時も
盛んに降り続けていたのでした。


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しかし、

100数十cmも降り積もり
いまなお降り続いている東北日本海側に住む人には
申し訳なくてたまらなくなるようなお話しなの
ですが、、

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朝起きてみると雪などほとんど積もってはいなかったの
でした。(夜半過ぎから気温が上がり
雪は雨にかわっていたようなの
でした)


湿った雪の雪かきを覚悟していたので
コレはコレで
ありがたいお話しなのですが
ナゼだか「もうしワケない」という気持ちになっているのでした。


きょうは手紙の返事を書いたり、
教室にお客さまを迎えたり、
青のプリスス君を12ヶ月点検に連れて行ったりして(実は先だっての仙台搬出で詰まった道路を通り抜けなければならない救急車を避けて縁石に左前バンパーを「ゴグゴグゴグ」と押し付けて仕舞いバンパーを止めるネジが外れてしまっていたのも診てもらいましたプリウス君ごめんなさい)><
、、

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夜までの時間を
過ごし
ました







# by yoshikazusuzuky | 2018-12-13 00:00 | 日常 | Comments(0)
朝日のレンズ
は、、
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初氷(はつごおり)
です


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黒猫のパトさんと
白猫のノラさんの
水飲み桶に張っていました。



今夜はコレから
雪になるそうだよ
パトさん。

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湿った雪が
朝まで降り続くのだそうだよ
ノラさん。



さむいさむい
だね

パトさん
ノラさん






# by yoshikazusuzuky | 2018-12-12 00:00 | | Comments(0)
いまから
60時間も前の
お話し

出発の時刻
、、

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(白猫のノラさんドコだかしょ?)


白河の雪は
「ほんのり」
とした感じ
でした

高速道路で
出発。

しかし郡山市から二本松市は視界不良な程に吹雪いていて道路もシャーベット状で福島市から伊達市霊山(りょうぜん)への登り道はどうなっているコトかと一気に不安が高まったのですが何と道路はもとより山の上の雪も白河程度にしか積もっていなくて青空まで広がり朝日にキラキラ輝いていたのでした。

「信ずれば通ず」 (微笑)



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始まりを待つ
ワークショップの会場です。


『りょうぜんこどもの村・遊びと学びのミュージアム』
めぐみちゃんといずみちゃんとふーこちゃんが
しっかりと準備を
整えておいてくれて
、、
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あとは始まりを待つだけ
になっていました

。(微笑)



近くからも遠くからもの
ワークショップ参加のみなさん
です。
出発場所によっては雪道が大変なのではないか
と心配しましたが(風邪引きさんで来れなくなってしまった子の一組をのぞいて)
ご予約いただいたみなさん全員が
集まって下さいました

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あたたかい絵の
「始まり始まり」

です。 (^〜^)



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「むふふふふ」
思った通りで嬉しくなってしまうくらいに
色とりどりな毛糸まみれでな
ワークショップ会場
です

。 (^0^)/



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大人も子どもも
「わいてくるわいてくる」
とめどなくわき出して来る
想像力と創造力、

そして上限の無い
集中力です。 (^〜^)



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毛糸の中に何がいるのかな?

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飛び出して来たのは大好きなクワガタムシたちです。



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なんだかモコモコで楽しそうな子たちが出てくる出てくる。



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あたたかですね
あったかです。

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あたたかいモノをそっと胸に飾りたくなります。

(微笑)




途中からは、いつものコトですが
僕も夢中になってしまうので、
撮った写真はコレだけしかないの
でした。 「てへへ」 f^^:


そしてその、
僕が夢中になっている写真が
コレだったの
でした。 f^^:


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「楽しかったあ〜」

ホントにホントに楽しくて
、6時間があっという間
でした。

外の気温とは反対側に
、心まで「ぽかぽか」温かになれた
ワークショップでした

みんなも温かになれたかなあ。 (^〜^)


写真に残すコトが出来なかったのですが
色がとめどなく溢れ出るあたたかい絵を描いて(作って)くれた
小学生(6年生だろうか?)の子の言葉。

「この絵は僕の夢だよ。」
「夢がたくさんあり過ぎて、
まだごちゃまぜなんだ。」

ごちゃ混ぜになるくらいにたくさんの夢があるって素敵だね。

きっといつかごちゃ混ぜの夢の中から
本当の夢が見つかるよ。 (^〜^)


素敵な言葉を
ありがとう。



(微笑)








参加して下さったみなさんと、
『りょうぜんこどもの村・遊びと学びのミュージアム』
スタッフのめぐみちゃんといずみちゃんとふーこちゃん、
そしてお手伝いしてくれた全てのみなさんに、
心からありがとうだよ!!




(^0^)/











# by yoshikazusuzuky | 2018-12-11 18:56 | 繋がる想い | Comments(0)
取り急ぎまして
昨日はメチャメチャ楽しかったんだぞーの図
であります。

(^0^)


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『りょうぜんこどもの村・遊びと学びのミュージアム』にて


# by yoshikazusuzuky | 2018-12-10 10:34 | 繋がる想い | Comments(0)
まだ陽光射す
午前中に、
軒下の飾り付けを
始めました

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いきなり
賑やかになりました

ねぇ〜 (^〜^)


子どもたちは
作り方の二巡目に入りました
のですが
、、

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他の子たちの作ったモノを見て
新しい作り方のアイディアを真似してみようかなあ
とか、その作り方を自分なりに
カスタムしてみようかなあ
とか、「誰一人として」とは
言わないけれども「ほとんどの子」が
考えないのが不思議
です。


そんな子たちが
ゴミ箱に捨てた失敗作のパーツを集めて
ヨシさんが作った
「空を飛べる生きモノ」
が、コチラ!

(^〜^)

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「どうよ、スゴいだろ〜!!」

と(スギちゃん風に)子どもたちに
自慢してみたけど
、、

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「へ〜スゴいね」
と、軽く往なされた
ヨシさんでした

(まる) f^^:


新作も追加しながら
もっともっと
賑やかになる
、、
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リベラの軒下なの
でした


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(^〜^)





明日は12月9日・日曜日です。
「かいがきょうしつ リベラ」を
終日お休みにして、

『りょうぜんこどもの村・遊びと学びのミュージアム』
(福島県伊達市霊山町石田字宝司沢9−1
TEL:024-589-2211)

に、僕は
おります

あたたかい絵のワークショップをしてきます。


(^〜^)




# by yoshikazusuzuky | 2018-12-09 00:00 | かいがきょうしつ リベラ | Comments(0)